日本の戦争 10/10 字幕
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まぁアメリカのマスコミはもろユダヤ支配らしいからまとな番組に
ならんわな、こんなもんか、日露戦争後の決裂から始まったユダヤ の日本に対する復讐に乗せられた脳天気アメリカ、今もユダヤ資本 (FRBの株主だったっけ?w)の為に世界各地で血を流す、偽国 家イスラエルの飼い犬に成り下がったアメリカ軍及び蜃気楼民主主 義国家アメリカに合掌。 -
東京裁判は許せない
絶対に
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(続き)これに対して、必死で行った日本の戦争回避努力が示され
ていない。日本に落ち度があるとすれば、ナチと三国同盟に踏み切 ったこと、ドイツが降伏したときに日本も降伏していれば、原爆は 落ちなかったこと、天皇陛下の反戦意思を退けて、開戦に踏み切り 「一億人玉砕」を掲げた極端な軍国主義政権が出来上がってしまっ たこと(経済停滞で当時の世論は海外で勢力を広げることで経済活 性化を期待して、軍拡を容認してしまった)など。日本とアメリカ 、後世になって冷静に見れば、どちらにも良し悪しはある。私は双 方に公平な視点を期待していたので、ずっとアメリカ史観で語られ ている様子に不快感を感じていました。一点良いところを挙げれば 、カラー映像は見る価値あります。UP・翻訳、ありがとうござい ました。勉強になりました。 -
アメリカの都合の良いように解釈された番組ですね。大東亜戦争を
見るとき、開戦前の世界情勢がとても大切です。特に、ルーズベル トが公約で非戦を掲げていたので、イギリスを助けるために行った アメリカの日本に対する戦争誘発政策。ソ連のコミンテルンのスパ イであるアメリカ政府高官ハリー・デクスター・ホワイトが作成し たハルノート、マッカーサーが晩年トルーマンに「東京裁判は間違 いであった」と述懐していること、天皇陛下が「自分はどうなって もいいから国民は助けてほしい」とお願いしたことにマッカーサー が心を打たれてアメリカ政府に起訴を止めさせたことなど。(続く ) -
翻訳お疲れ様^^
分かり易くて良かったですよ。
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jp
still denying
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卑下してもいけないけれど、美化してもいけない。
日本が国内問題の解決を植民地に求めたのは事実。
外観としては欧米の植民地への野望と変わらない。けれど内実は建
前もあっただろうけれど、共存共栄の理想を持っていた日本の植 民地政策は明らかに欧米とは異なる。例えば植民地支配に子供たち の「教育」を行なったのは日本だけ。社会資本投資も半端ではな い。 しかし、欧米から見た日本は欧米の利権を奪う一国家でしかない。
だからこそアメリカ、英国等は裏から中国をずっと支援し続けた。 そして自分たちの「利益」を守るための戦いを正当化するために 「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」を戦後の 日本に行なった。東京裁判もしかりである。 GHQが隠した歴史はここにある。
あえて言えば、日本の関東軍の暴走を止められなかった日本の政治
の仕組みに問題があったのだと思われる。
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国内外の日本の戦いへの間違った解釈はひとえに戦後の外交戦略の
不備と宣伝下手(情報戦略の不備)の帰結であり、今後の課題であ ろうが・・・ これらの映像は貴重で有り難い。 -
Japan was almost a Taliban back then. But look to Japan of today.
So... maybe there is hope in some decades the extreme islamic countries change to better.
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1から10までまとめて見ました。
自らの行動を正当化しようとするのは、今も昔も変わらないと感じ
ました。 その時代から学ぶことがあるからこの動画があるんだとも感じまし
た。 マジコゴメン。
おいおいおい、天皇が戦争に導いた?!?!
ひどいなこの歴史歪曲動画は。。
昭和天皇は戦争を止めようとしたんだよ!!
justforpeaceful 1 year ago 11
アメリカは国際批判と世論を恐れてハルノートで日本に攻撃を仕掛けさせ、戦争と原爆を正当化した。
justforpeaceful 1 year ago 8