A.S.A.P. DOWNTOWN BOY
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All Comments (20)
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桑名のお方なんですね^^
桑名といえばニャゴヤまですぐのスポットだが、聞いた話によれば
桑名は「ミャ~ミャ~」とかニャゴヤ弁があまり聞かないとか本当 ですか? こちら河内長野の商店街は寂れたもんになってしまったけど・・と
にかく千姫祭がある商店街は周辺のショッピングモールとかに負け てもらいたいですよ! -
大変申し遅れました!私は”隣県の桑名”です。駅へも徒歩で約1
0分ぐらいの所で大須に似た商店街、その他の買い物に行くにも便 利な地区なので助かっています。その商店街は、毎年秋頃に”千姫 祭”があります。 -
大須って庶民的でいい街ですね^^ニャゴヤに訪れたら必ず行くよ
うにしてます! 取材当時は丁度夕刻でおかげさまでいい画像が撮れました。
最近街の商店街は年々寂れるけど、相変わらず活気があれば朝市と
か楽しいですよね! -
大須の商店街に”大須観音寺”の昼間と夜の移り変わりの模様、良
かったです! 私の地元にも近くに似た商店街があります。毎月何度か決まった日
に”朝市”があります。
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@hotelsusiyosi様
おはようございます!
名古屋弁も市外の地区になると様々ですね!私も学生の時にクラスの子が、「そうだらー」と言っていました。これは”岡崎”の方で使われているそうですが。
桑名の方言は、高齢の人にしかあまり使われていませんね。
我が家は、桑名・名古屋・大阪がそれぞれ”混ぜ混ぜ”で使われて面白いです。
tabonohitotoki 1 year ago
@tabonohitotoki さん
こんにちは。なるほど・・勉強になりました・・。
岡崎は豊橋よりで東部になるけど方言が違うんですね・・
桑名の方言は忘れられがち、さみしいもんですよね・・
○この作品の次作もニャゴヤロケです。ぜひ次回のコメントは別の作品にいただけたら幸いです。
hotelsusiyosi 1 year ago
@hotelsusiyosi様
こんにちは!
和歌山の事はニュース等で時々伝統的な行事があると見ますね。名古屋弁ですが、”早よしやー・~だで”等使ってます。桑名は、路地の事を”せこ”と言ったり、言葉の始めに”ど”を付ける事が多いです(私の父の場合)→どぶさる=寝る、どんびょう=土座衛門、末尾に→~してけつかる・けっちゃる等。た行の濁音→ティーをチーと言って言いにくいか?言えないか?みたいです。
tabonohitotoki 1 year ago
@tabonohitotoki さん
こんばんは。
ニャゴヤ弁はやはりミャ~というイメージが大きいですが、マスターするにはかなりの研究が必要・・汗
桑名独特の方言も難しそう・・三重県も広くて北部は北部で違うんですねぇ・・
大阪も南部になれば少し方言が違う・・泉州地区と和歌山県北部ではおじさんのことを「おいやん」とよく言いますよ。
hotelsusiyosi 1 year ago
@hotelsusiyosi様
名古屋弁は現在の我が家で、父や私が時々使いますよ。
また父は生まれ・育ちも地元で今までですから、現在桑名に住んで居る人で”地元の方言”を使う人はあまり居ません。使う人は、父の様な高齢者の部類の人です。桑名もいつからか?他へ引っ越したり、逆に郊外の”ベットタウン”の所に他から引っ越して来た人等で、すっかり変わってしまいました。名古屋から桑名の手前の”揖斐長良川”を渡って左手の方には、”高層マンション”が沢山建ち並んでいるのが見えます。駅前も西は山があったりしますが、東は田舎町だったとは思えない”街並み”です。
tabonohitotoki 1 year ago
@tabonohitotokiさん
いつもコメントありがとうございます。今は仕事終わって意識不明の重体のためこちらにて簡潔で・・
なるほど、桑名では高齢者のお方がミャ~ミャ~と名古屋弁を!ひとつ勉強になりました^^
確かに桑名は名古屋から近いし、名古屋のベットタウン化にもなってるんですねぇ~
余談ですが新聞の和歌山版のテレビ欄には、なんと名古屋のテレビ局もあるんです・・(確かに和歌山の隣は三重県ですからね・・)
hotelsusiyosi 1 year ago