企画段階では実際にARマット作って自分の制作した映像を発生させようと色んな事を考えていたのですが、時間が足らずVFXやモーショングラフィックスを用いたプレゼンテーションVTRを制作する事にしました。
『拡張現実って結局何なの?』にスポットを当て、現在も様々なタイプのARの研究が進んでおりますが、マーカー式と呼ばれるタイプを具体的に分かりやすいように3つの企画を軸で構成しています。
どうインパクト与え、かつ分かりやすく伝えるのか?詰めれる部分は多々ありましたが、限られた時間の中で精一杯の表現になりました。
コレを見た人が、何か面白い未来が待っていると思って頂ければうれしいです。自分は初めてAR技術に触れたときこれはきっと面白い映像の未来が来ると思いました。日本のAR技術やこれからも熱く盛り上がって行くと思います。
挿入曲等は全て自分で制作しました。
※aRのBlockはPlug in即ち、拡張(Augemented)という事でキャラクターを作って技術的な動きを分かりやすく表現するために存在させました。
"未来にヒントを。"
I graduated from my film college this month.
This is my graduation film.(2011)
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title:AR"Augmented Reality"
concept:About the video presentation AR technology
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"Tips for the Future."
Sound&Video
by Kouta Taguchi @Channelinks from Japane
I like it.
dboymak 10 months ago