昭和59年秋場所14日目 小錦 対 千代の富士
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この取り組み、中学の英語の教科書に紹介されていたw
「Konishiki Wins.」なんて書いてあったかな
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子供の頃の記憶では、
青い締め込みの頃の千代の富士は、まだ並の横綱だったような。
筋肉質でかっこよかったんだけど、絶対的な強さとなるのは
黒い締め込みになってからだったと思います。
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当時の小錦の圧力は日本人力士にはあり得ないほどの破壊力があっ
ただろう。 千代の富士が30歳を過ぎてから黄金期を迎えたのは
彼になすすべなく完敗した衝撃も大きかったはず。
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vive konishki
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MOOBS
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千代の富士が何も出来てない。
小錦の突く時のパワーが相当強かったってことだね。
横綱がこんな有様だったらいけないってことが後の千代の富士の躍
進に繋がったんだな。 -
千代の富士は11勝4敗でもショックだったの思えてる。12勝以
上が普通。 -
小錦最強伝説!
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全盛期の小錦関は、ダンプカーやブルドーザー、戦車に例えられま
したが、この取り組みのときの千代の富士関を見ていると、まるで ダンプカーにぶち当てられた軽自動車みたいでしたね。 -
ものすごいパワーを感じる
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千代の富士が14日目で9勝4敗とか考えられない
joeyeclipse 3 years ago 17
この場所の小錦の大活躍を象徴する相撲ですが、この頃の千代の富士は不調だったんですよね。29歳という年齢からいって、このまま下降線をたどってもおかしくなかった。まさか翌場所から黄金時代に入って、最終的に優勝31回なんて想像も出来ませんでした。
saujkopntu7hu 2 years ago 9