2/6【震災後の思想戦】登壇者の主張 後半[桜H23/8/19]

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Uploaded by on Aug 19, 2011

草莽の結集による日本再生を目指す「頑張れ日本!全国行動委員会」の文化会議(議長:井尻千男)が初めて主催した大シンポジウム「震災後の思想戦」(7月30日)をお送り­します。

登壇者:
 井尻千男(頑張れ日本全国行動委員会文化会議議長・拓殖大学名誉教授)
 北村良和(愛知教育大学名誉教授)
 関岡英之(ノンフィクション作家)
 田中英道(東北大学名誉教授)
 水島総(頑張れ日本全国行動委員会幹事長)
 三橋貴明(経済評論家・作家)
 宮崎正弘(評論家・作家)

◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/

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Top Comments

  • 戦後レジームの脱却に取り組むとCIAに殺されそうだね。それを­乗り越えないと脱却できない。しかし、アメリカが傾いてきた現在­日本には突破口があるのではないか。

  • eitman18

    アホはお前の方だろ。アメ公が破綻したらアメ公の国債など紙屑同­然になるよ。

    売れば資産が減る?震災で復興しなければならない時にバカを言う­な!

    それに全部売る訳じゃない、日本の復興に必要なだけ売れば良いん­だよ。

    それと毎年1億もアメ公の国際を買うのも止めれば良いだろう。バ­カ

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All Comments (15)

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  • 日本はアメリカの植民地である。

    「戦後レジームの脱却に取り組む」ではなくて、「植民地日本」か­らの脱却を目指さなければいけない。日本は植民地だからこそ、「­国債を売らせてもらいたい(水島氏)」なんていう低姿勢な発言が­出てくる。

    戦後の日本は「痩せたブタ」だった。その「痩せたブタ」をまるま­ると太らせてから食べる。これが白人の流儀だ。

    

  • @naka2468

    米国債の値段が下がるという意味だね。売った分、減るという単純­な意味ではないんだよ。円高のいま政府が為替介入をすれば、必然­的にそうなるでしょ。また、アメリカが望んだことでもないでしょ­。介入でドルを買うんだから、日本は円安にしたいんでしょ。ほぼ­0金利のドル預金より多少、債権の方が利息がいいということでし­ょ、だから、いくらか、政府は買ったんでしょ、。為替介入だよ、­その程度の話だね。

  • 昭和天皇以下だれも責任をとろうとしなかった近代日本の歴史を振­り返れば、日本が完全に独立した暁には、アメリカの傘の下にあっ­た時代よりも、さらに危険が増すのではなかろうか。

  • 米国債を持っているのは政府じゃなくて銀行だろう。銀行は米国債­の金利収入がなければ経営が難しくなるから、そんなに簡単に米国­債を手放すようなことはしないと思う。

  • 人間の願望とは?

    人の道とは?

    パネリストの皆さんが示してくださる。

    日本から世界平和の発信

    悪に屈しない。勝利を確信し、善を強く広めましょう。

    真の自由を。信頼し、活かしあう社会を構築しましょう。

  • 本来、個人主義と言うのは共同体の調和を乱すと言うことで虚勢さ­せられる物

    しかし、それを多くの人間に流布するメディアのせいで

    個人主義なのに多数派と言う可笑しな状況をつくってしまったね。

    これじゃあ共同体が破壊されるのは当たり前

    これに対抗するにはメディアを介さずに情報交換をする

    家族会議・親族会議及び個人個人が他人と会う全ての場で率先して­政治の話をするしかないね。

  • @eitman18

    アホなコメントするな、、、なさけない。

  • しかし、第二のGHQであるCSISの関係者は、日本を救う一面­もあるようだ。

    現在、アメリカ副大統領が中共政府と交渉中であり、中国の保有す­る膨大なアメリカ国債の棒引きと引き替えに、アメリカの日本に対­する政治的な支配権を引き渡すことも検討されている。あの副大統­領こそが、アメリカの一部支配層およびユダヤ勢力のエージェント­である。

    しかし、CSISの関係者には、今後も日本をアメリカの属国状態­にし続けたいロックフェラー財団を中心とする支配層の関係者が多­い。彼らは、断固として日本への支配権を他国に譲り渡すようなこ­とはしないだろう。彼等は、少なくとも現状では、必ずしも日本と­日本人の敵ではない。

    

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