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Uploaded by MIKIOSR on Dec 23, 2011
骨質が十分あるときは侵襲の少ないノンフラップ手術が推奨される。サーキュラーナイフはゲイジの少ないものを使い最終的な辺縁封鎖を良くする。切削骨片は植立孔に残さない方が予後の経過が良い。インプラント体のアパタイト層は深めに骨中に入れること。初期固定は隣接歯或いは複数のインプラント同士でする。接着剤の歯肉縁下進入はペリオクリンで防止する。
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