架線ショートさせながら走る北斗星4号 中小国にて
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ショートではないですよ。これは架線に付着した、氷やつららが原
因の放電です。もしショート(短絡)であったらうp主さん今頃大 変なことに・・・ -
厳密には、氷やチリが絶縁破壊を起こして「短絡」する訳ですね。
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集電器とはパンタですね
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あれはマジで怖いよね
何も知らない人があれ見るとホントに大丈夫なのか?って思います
よー 製造会社の方にはスパークが出にくいパンタグラフの設計をお願い
したいものです -
こんなことあるんだ・・・
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架線工事等で、摺動面とパンタグラフとの角度が微妙に変化すると
、トロリ線に付着しているバリが、通過しているパンタグラフに当 たってアーク(スパーク)することもあります。大きな影響はあり ませんけど。 -
パンタに着氷してるのが原因かと。
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架線に霜が付いてて導通のときにスパークを発してるかと。
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厳密にはショートではないと思います。
ショートした場合もっと恐ろしいことになるかと・・・
fuwafuwa9 2 years ago 10
これはおそらく、霜や雪(或いは降雨後に結氷)が架線に付着し、それを集電器が弾き飛ばしながら走っている様だと思われます。瞬間的に見ると架線と集電器の間に絶縁体が入ったり出たりするのでスイッチOn/Offが連続するような状態となり連続した火花になるものと思います。
BesshosenEnsenLife 2 years ago 8