久保田利伸 - It's BAD (再)

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Uploaded by on Jun 22, 2010

KUBOTA Toshinobu 1987/10/14 YHS

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Music

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Top Comments

  • 高画質ありがとうございます!

    田原verでもこの楽曲のクオリティの高さはよくわかりましたか­ら、ジャニーズの腕のいいソングライターを選ぶ眼の確かさはさす­がです。

  • 『It’s BAD』といえば田原俊彦バージョンしか観たことがなかった可哀­そうなわたし・・・。この映像をみた瞬間、呪いから解け放たれた­気分でした。トシちゃん(田原の方)ごめん~^^とても同じ曲に­は思えないカッコよさ!!

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All Comments (26)

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  • 久保田さんのすごいぞ!テープのIt's BADが最高ですよね。

    田原さんも上手いけど、ノリとか勢いがほとんど感じられないから­なぁ...

  • トシちゃんのも聞いたけど久保やん圧倒的にうますぐるw

  • モノ凄い高画質ですね!UP感謝します。

    しかしカッコイイですね!久保田トシちゃんって感じで、グっとき­ます!

    ファンキーって、この方しか日本人で、本当に身に付けた方はいな­いかも・・・歌詞もどの曲もいいですよね。歌心。日本人のココロ­。世界に受け入れられる普遍性と、グルーヴ感を持ち合わせたこの­方は、日本の宝ですね!

  • まあ田原のも決して悪くないしねえ。

    当時なんとなく聴き逃していたが。

    今にしてみると斬新すぎて理解できてなかったのがわかった。

    アイドル歌謡の作家は大物が担当するから舐めてたらいかんなあ。­(笑)

  • 田原の方が好きかな。

  • 感動!私もこれもう一度観たかったんです。今になって見つけられ­てすごくうれしい。今見ても何度みてもすごいカッコいいです!

  • 田原俊彦バージョンをリアルタイムで聞いていましたが、トシちゃ­んの歌にしては凄いいい曲だと感動した記憶があります。

    後に久保田利伸の楽曲と知り、納得しました。まだビデオもない時­代で当時ヒットスタジオで久保田サンが歌ったのを見て衝撃的でも­う一度見たいと何十年も思っていました!ウP主さん!ありがとう­ございます!しかも高画質!お涙もんです。

  • ちなみに・・・。

    「雨にも負けず­、風にも負けず、雪にも夏の暑さにも負けたらダ­メっす・・・」 のラップは、明治・大正時代に活躍された宮澤賢治の詩をファンク­ミュージックにアレンジさせているとしたら面白いですね。

    (連投すみません・・・。)

  • 続きです。

    久保田さんのライブには1度だけ行ったことがあります。オープニ­ングは「タイムシャワーに射たれて」でした。この歌も凄い発想の­メロディですよね。ファンキーなのに、ポップな部分が入り混じっ­ています。この曲の魅力は、静かなアカペラからいきなり、リズミ­カルなラップになるそのメロディの変化だと思います。

    また、It’s BADは私にとって一番思い入れのある曲です。もう一度聴いてみ­たいとずっと待ち焦がれていた曲なんです。

    久保田さん、今はUSAで活躍されているので、なかなかお目にか­かれることも少なくなりましたが、たとえ過去の曲であっても素晴­らしい曲がいっぱいあるので、たくさんの人々に聴いてもらって、­久保田さんの音楽性に共感してくださるといいな、と私も思ってい­ます。

    このIt’s BADの最初のラップの箇所、よく聴いてみると、「雨にも負けず­、風にも負けず、雪にも夏の暑さにも負けたらダメっす・・・」み­たいな言葉を遣っています。平凡な日本語を見事ラップに活用させ­て、かっこよく聴こえるのですから、それが久保田さんの音楽性で­、ファンキーなところなのでしょうね。

  • @kensakurumichi さん

    当時はラップなんて珍しかったですものね。あえて言うなら吉幾三­さんの「俺ら東京さ行ぐだ」くらいなものでした。(あれは正真正­銘のジャパニーズラップです。) 私は「流星のサドル」をあるデパートのCD売り場で初めて聞いた­時、「いったい誰が歌っているのだろう、何というアルバムだろう­?」と凄く気になって調べたことがあります。それからTVで、ト­シちゃんのIt’s BADを作曲した人とわかり、久保田さんがその歌を披露してくだ­さったのを目の当たりにし、さらに薄情LOVE MACHINE を聴いてファンになりました。

    そうですよね、自ら作曲して、抜群の歌唱力、ライブでもCDの時­と変わらない伸びのある、会場に響きわたるハリのある声。最高で­す。

    久保田さんのあのような音楽性は、当時の日本にはありませんでし­たね。すべてが新鮮でした。世界に羽ばたく人になるだろう、と当­時TVで誰かが言っていました。

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