飯田哲也:祝島の激突にみる電力会社の非合理と民主党の失敗

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Uploaded by on Mar 13, 2011

http://www.videonews.com/
マル激トーク・オン・ディマンド 第517回(2011年03月12日)
祝島の激突にみる電力会社の非合理と民主党の失敗
ゲスト:飯田哲也氏(環境エネルギー政策研究所所長)

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Top Comments

  • 祝島の島民は30年間反対運動しています。

    山口県の知事は中電の筆頭株主だそうです。

    島民は中電なんかなくとも生きてきた。原発反対は当然である。

  • 学校で教えていることはすべてウソです。

    ・民主主義を導入したのは、奴隷制より効率的だからです。

    ・税金を徴収するのは、国家機能を遂行するためではなく、権力者­の利益にするためです。

    ・国民に主権など存在しません。国家主権は、無罪の人間の罪をで­っちあげ、有罪にし、死刑にすることができるほど強力です。

    したがって、祝島の島民の権利が踏みにじられるのは当然なのです­。

    現在の日本国に税金を徴収する合理的な理由は存在していません。­

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All Comments (4)

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  • 飯田さんのお話の骨子 電気が余っている中国電力で、島根原発3号炉ができようとしてい­るいま、さらに上関原発をつくると、どうしようもなく余ることに­なる。 年間のうりあげが1兆円程度の、弱小の中国電力が、4000-5­000億円で島根3号をつくり、さらに1兆円以上で上関をつくる­と、これが長期債務となってくる。 今後、販売電力と利益率がさがってくるだろう。 上関の売り先は白紙状態だろう。島根の3号機だってどうだかわか­らない。 それなのに、ここに来て一気に建設を加速させようとしている。も­っとも非合理な原発計画です。

  • 何かあれば、政治を批判するけれど、間違いと思う。政治ではなく­、この国の思想。

    法律が、大日本帝国です。たから、民主党から自民党。または、他­の党に移行してもかわりません。日本は上からの民主主義。

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