鎌仲ひとみ監督 放射能の恐ろしさを訴える 2011.4.14 渋谷アップリンク
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もうほんっっとそう!!!
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自分の頭で考えて、自分で行動し、その結果は自分が受け入れる。
当たり前の事ですね。それができない今の日本と日本人。 -
ICRP(国際放射線防護委員会):リスク、コストーベネフィッ
ト論:原子力利用は危険でも、相応の利益があれば、経済負担をか るくして、ある程度の人的被害(癌など)が増えてもよいという。 限りなく非人道的な基本スタンス。 ECRR(欧州放射線りすく委員会):「限りなく人道的」で飲食
と呼吸で取り込む核種による低線量の内部被曝を重視。 ーーー2010年勧告は、「公衆の構成員の被曝限度を0.11m
Sv以下に」と、提言。 生井兵治(元筑波大学教授のYouTube画像から引用)
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百姓一揆をおこさねばならない。
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いいなぁ、ひとみさん。支持します。脱原発しかありえないのです
。無関心は犯罪だ。
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その通りだと思います!!国は責任とりません。
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鎌仲ひとみ監督の3作品「ヒバクシャ」「六ヶ所村ラプソディ」「ミツバチの羽音と地球の回転」を5月に横浜のジャック&ベティで観ました。
どの作品も、素晴らしかった!!!
「核」という途轍もなくシリアスなテーマにそれぞれ違った視点から迫っていて、
知りたいこと、知るべきこと、知っておかなければいけないこと、押しつけがましくではなく、そっと心の奥に届けてくれました。
利潤や便利さの追究にし続けた生活の末、荒れた、あるいは休耕地となってしまった私たちの心の土を柔らかく耕し、良質な種をポンポンと蒔いてくれるような感じでしょうか。
後は、自分で水遣りしながら、自分で成長を見守りどんな花を咲かせ、どんな実を結ばせるかはあなた次第ですよって。
このトークも優しくそして厳しく、タイムリーに事の本質を伝えているように感じます。
「今こそ、エネルギーシフト」という、数日前に発売された飯田哲也氏との対談の(岩波ブックレット)も読み、益々好きになりました。
これからも映画をはじめ、多方面での言論活動も期待&応援しています!!
masakochan33 9 months ago 4
失われた国家理性! いまの日本は まさに そう断言できると思います。
makinco42 8 months ago 2