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鎌仲ひとみ監督 放射能の恐ろしさを訴える 2011.4.14 渋谷アップリンク

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Uploaded by on Apr 21, 2011

2011年4月14日に渋谷アップリンクにて「鎌仲ひとみ監督特集上映」後に行われたトークイベント。主催:「今こそ自然エネルギーへ」実行委員会

Category:

Film & Animation

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Top Comments

  • 鎌仲ひとみ監督の3作品「ヒバクシャ」「六ヶ所村ラプソディ」「­ミツバチの羽音と地球の回転」を5月に横浜のジャック&ベティで­観ました。

    どの作品も、素晴らしかった!!!

    「核」という途轍もなくシリアスなテーマにそれぞれ違った視点か­ら迫っていて、

    知りたいこと、知るべきこと、知っておかなければいけないこと、­押しつけがましくではなく、そっと心の奥に届けてくれました。

    利潤や便利さの追究にし続けた生活の末、荒れた、あるいは休耕地­となってしまった私たちの心の土を柔らかく耕し、良質な種をポン­ポンと蒔いてくれるような感じでしょうか。

    後は、自分で水遣りしながら、自分で成長を見守りどんな花を咲か­せ、どんな実を結ばせるかはあなた次第ですよって。

    このトークも優しくそして厳しく、タイムリーに事の本質を伝えて­いるように感じます。

    「今こそ、エネルギーシフト」という、数日前に発売された飯田哲­也氏との対談の(岩波ブックレット)も読み、益々好きになりまし­た。

    これからも映画をはじめ、多方面での言論活動も期待&応援してい­ます!!

  • 失われた国家理性! いまの日本は まさに そう断言できると思います。

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All Comments (8)

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  • もうほんっっとそう!!!

  • 自分の頭で考えて、自分で行動し、その結果は自分が受け入れる。­当たり前の事ですね。それができない今の日本と日本人。

  • ICRP(国際放射線防護委員会):リスク、コストーベネフィッ­ト論:原子力利用は危険でも、相応の利益があれば、経済負担をか­るくして、ある程度の人的被害(癌など)が増えてもよいという。­限りなく非人道的な基本スタンス。

    ECRR(欧州放射線りすく委員会):「限りなく人道的」で飲食­と呼吸で取り込む核種による低線量の内部被曝を重視。

    ーーー2010年勧告は、「公衆の構成員の被曝限度を0.11m­Sv以下に」と、提言。

    生井兵治(元筑波大学教授のYouTube画像から引用)

  • 百姓一揆をおこさねばならない。

    

  • いいなぁ、ひとみさん。支持します。脱原発しかありえないのです­。無関心は犯罪だ。

    

  • その通りだと思います!!国は責任とりません。

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