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Uploaded by MrMeijinya on Aug 23, 2011
2011SUPERGT第5戦鈴鹿ラウンド、このラウンドは耐久色の強い伝統のPokkaGTであるが、今年は社会情勢を考慮し500kmと言うレース距離となった。予選日一番時計を叩き出したのは#46 MOLA GTRであった。その後決勝は、ウエイトハンデをものともせず、#46堂々の2位表彰台。#12 INPUL GTR が3位、#23 NISMO GTR が4位と、日産GTR勢の強さを見せつけた。
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82キロのウエイトハンデもなんのその!
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