Mountain & Man, Taketo Shinkai, 6min.3sec., 2007, animation
●山村浩二セレクション上映会/現代アニメーションの世界
「あざみ野コンテンポラリーvol.1 イメージの手ざわり展」上映会
2011年2月19日(土)・2月26日(土)各回14時〈会〉横浜市民ギャラリーあざみ野 レクチャールーム〈出品作家〉一瀬皓コ、植草航、大川原亮、奥田昌輝、クリハラタカシ、銀木沙織、新海岳人、中田彩郁、早川貴泰、平山志保、横田将士、和田淳、山村浩二 ※詳細HP http://artazamino.jp/organized-events/special-exhibitions-2/contemporary01/
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●【山村浩二さんからの推薦コメント】:昨今の若い作家が、動きやビジュアルの要素を重要視してつい忘れてしまいがちなことに、ストーリーとユーモア、シンプルさなどが挙げられる。アニメーションにおけるこれらの根本的な要素を飄々と体現しているのが新海作品だ。作品に流れるセリフの細かな心情のメタモルフォーゼが、あえて動かない絵に別の表情を与えていく。語りたいものを持ち、自分の語り方も心得ている。言葉を操れるアニメーション作家として希有の存在だ。(2009年11月山村浩二)
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情報誌「ヨコハマ・アートナビ」では、世界的なアニメーション作家の山村浩二さんがオススメする若手アニメーション作家を、2009年4月~2010年3月まで毎月1名ご紹介しています。
新海岳人さんの作品「山と人」は2009年12月号表紙へ掲載。新海さんへのインタビュー記事は、「ヨコハマ・アートナビ」WEBサイトに掲載中
→http://www.yaf.or.jp/magazine/2009/
「ヨコハマ・アートナビ」携帯サイト→http://www.yaf.or.jp/m
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●【作品】:新海岳人《山と人》、2007年、6分3秒、アニメーション
●【プロフィール】:1982年愛知県生まれ。愛知県立芸術大学卒。アニメーションとしての動きは最小限に抑え、会話中心でストーリーが展開する「会話劇アニメーション」シリーズなど、シナリオライティングをベースにおいた映像制作活動を行う。第8回文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門 奨励賞をはじめ受賞多数。「映像作家100人」にも選出されている。また文筆家としての側面もあり、ブログ「うそ日記」はアメーバブックスより書籍化。
http://taketoshinkai.com/
この動画で知ったんだよな。懐かしす
bunnybunnyusagi 8 months ago
wwwwww
WDY6159 11 months ago
おもしろすぎます!!!笑
爆笑しちゃいました\(^O^)/
こーゆう系大好きです!!笑
suzutqro 1 year ago