加害者による唾吐きキャンペーンというのあるらしいですが、此方に対してあからさまに親指を下に向けるサインもありました。ニヤニヤ笑うというのも本来は軍事政権化の途上国で弾圧する軍人などに対して民衆が行う抵抗の意味で使われていたと聞きましたが、日本では逆にストーカー側が何もかもやっています。この加害者側の笑顔もさらに気持ち悪くて怖いですね。ここでの映像はあたかも誰かとの会話中で行うボディランゲジのように取り繕っていますが、あまりに小さい車でドライバー一人乗るのがせいぜいで隣りに人を乗せられるのか確認できません。仮に誰かがいたとしても被害者にとっては耐えられないぐらいのわざとらしい演技でしかありません。毎日こんな怪奇な世界の中にいます。数学的にはこんな偶然が毎日というのはあり得ない確率だそうで、責任者人間の意志が関わっているからこそ、何かしら被害者側に加害者側の責任者の考えを伝えようとするメッセージとなってこのような映像として捉えられる姿になるのだと考えます。迷惑行為ですし、車は凶器なので近寄ってあまり振り回さないでください。一般生活者よりも不必要に余計な排ガスも吸わされるので健康被害も心配です。心理的な暴力だけではおさまっていません。
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同感です。しかしながら、現段階では、このような組織的かつ巧妙で悪質な犯罪を取り締まってくれるものは何一つありません。だからこそ少なくても閻魔様(えんまさま)は公安とその手先たちの天国行きはお許しにはならないものと思われます。
MauvePlum 2 years ago