スポルト 日本シリーズ検証 (ホークス森福投手)2011-11-22
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All Comments (11)
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2011年日本シリーズの流れがホークスに傾いたきっかけは森福
投手が無死満塁を0点に抑えきったのがきっかけだと思います。ほ んと今までは左打者しか抑えられなかったのに、右打者に通用する ようになったのが大きかったですね。 -
細川が来てくれて本当によかった。
この場面だけではなく岩崎、山田の成長も彼のおかげ。
内川は今のMVPでも、将来のホークスにとって細川はかけがえの
ない存在。 -
ちょめはMVPでもおかしくなかったよね。
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今年は高木豊のクソ解説聞かなくてすむね!
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落合さんも言ってたね。和田が歩いてしまったから点が入らなかっ
たと。 -
スポーツ番組らしい良い企画ですね。UPありがとうございます。
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中日ファンです。悔しいです。
しかしこの動画は見れて良かったです。
落合監督も細川と同じ事言ってました。
和田の4球で流れが止まったあそこでショートゴロで良いから打ってくれと
自分は小池にゲッツーで良いから点を取ってくれと願ってましたけどね。
プロ目の付けるところは違いますね。
森福にやられました。
ソフトバンクファンの人おめでとう。
hayarobin 3 months ago 11
大阪市生野区出身、東京都江東区在住の40代で旧南海ホークス時代からのホークスファンです。
私も、この場面を試合当日球団からの途中経過メールで知り、鳥肌が立ち森福投手がもの凄い活躍をしてくれた事にただ興奮しました。
それにしても、この小さな体にどれだけの強い精神力と闘う意気込みがあるかを、ファンながらまざまざと思い知らされました。それにしても、森福投手のパワーはチームを救った!!!!!
2011年、8年ぶり5度目の日本一を達成して後に杉内・ホールトンの両投手は讀賣へ、和田投手はボルチモア・オリオールズへ、前の選手会長だった川﨑宗則内野手はシアトル・マリナーズとマイナー契約を結び、それぞれ新天地へと旅立ちましたが、2012年以降もホークスのセットアッパーとしては森福投手はもう鉄板ですね。
ホークスにとって、今は亡き藤井将雄投手に続く鉄板のセットアッパー。
百戦錬磨の細川亨捕手でさえも、彼を「このチビスケ、凄いでしょ」と言わしめる制球力。
打線の再構築が進めば、2012年も首位戦線の要になれるかな。
でも、2012年は本当に一気の世代交代で正念場です。
yonesuke1008 2 months ago 3