4/5 【討論!】 世界経済と日本の行方・第4弾[桜 H21/3/26]
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三橋さんのAIGのボーナスに対する見解は、Bloomberg
のコラムニスト、Michael Lewisの見解に依拠しているが、Lewisは、根本原因は、 今、このボーナスを批判しているアメリカ国民のモラルにこそある 、と言っている。サブプライムを買ったのは、だれだったのか、み な、眼をつむっているわけえだ。
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既に中国国内では共産党員脱党者が5000万人を突破し、中国の公安や警察、共産党の独裁政権に疑問を持った国民が多くの暴動を起こしているようです。
今はまだ歴史観の認識までは共有できないでしょうが、多くの中国国民は我々と同様に共産党政権を危険視しています。
Lemo267 2 years ago 9
中国に、G2を形成する力が、本当にあるのだろうか?青木直人さんが、かつて言ったように、あの国は、今後、非常に不安定化し、義和団的暴動が多発するだろう。アメリカにも、China: Fragile Superpowerを書いたSusan Shirrkがいるのに、なぜ、彼らは、中国に幻惑されるのだろう?
WaterSeesWater 2 years ago 8