劇団ひとり - 304号室 青木
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独創的な笑いじゃないといけないのですか?
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本人が黒歴史認定してるネタだよねこれ。自分でも何でやってたの
かわかんないって連載に書いてた。 -
これって劇団ひとりのテレビに対する間接的なDISじゃないかな
? こうゆう病人を扱って感動の押し売りしたりしてるそんな腐った業
界を間接的にDISってんだろ 仮にこれが障害者への冒涜だとしたらあまりにも浅はか過ぎるし許
せないけど流石にそこまで無能なネタじゃないだろ -
クスリともしないんだが・・・
他人を馬鹿にしてるだけで独創的な笑いを一切感じない
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なんか知らんけど泣きそう
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すごい
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差別とかいってるまじめなやつが多いな~
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おもしろくていい動画だ!
差別とかしったこっちゃねぇ!
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サブカル気取りじゃないの
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お笑いのネタっていうより、「劇」って感じ。演技、演じたという
か。俺は嫌いじゃない。こういう人は実際にいるし、実際にいる人 に対しても嫌という感情も持たないから。
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外人やらオタクやらの役をするのは良くて患者の役をするのは差別と言う奴の方が差別してるんじゃ?
nar385 11 months ago 22
30代 男性、恐らく消化器系疾患で、先が長くない男性という設定で見ました。まず、最初に自分の発表会をやることに対して医師、看護師に感謝の念を伝えていた。男性の夢はマジシャンか大道芸人だったんだと思う。しかし病気のせいで外に出れない、治療しないといけない、夢は叶わない。それを病院で実現できたことで手紙を読んだのではないかと考えました。
なんでこれが検索してはいけない言葉になっているのかわからないし、こういうことを劇団ひとりがやってくれたことで、実際の医療・福祉についての理解が得られるのではないか?
実際に私勤めていた病院ではある患者のために手術室を1室使って患者のコンサートをやりました。
患者の予後を考え、なにがこの患者に大切なのか、どういうケア、関わりをしていけばよいのかをとても考えさせられた動画でした。
よって私は高評価です。
n505isby2004 9 months ago 4