在日チベット人ソナム・ツェリンさん主催で2008年6月21日に行われた、ダライ・ ラマ法王のドキュメンタリー映画「COMPASSION IN EXILE 慈悲を生きる」上映会後のトークの様子です。
話しているのはダライ・ラマ法王日本代表部事務所所属、ツェワン・ギャルポ・アリヤ氏 です。
トーク概要
・チベットが中国の一部であるなら、チベット人の不満の解消を
・3/10の蜂起はずっと抑圧されてきたチベット人の憤りと不満の噴出であり、「幸せではない」というメッセージ
・チベットの自由と人権
・現在の対話の状況
・独立よりも、アイデンティティーを認めた高度な自治を
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