6キロ前から渋滞の列がスキー板のように冬の首都高を交互に滑った
僕は苛ついた 渋滞は苦手さ
都会は溢れて 田舎は足りない それとも逆か 似たようなものか
wonderful 間違えもある &beautiful 不完全でも
そこがいいって君が笑ってくれたら
wonderful 救われるかな &beautiful どんな背伸びも
自分を越えられなくて 光を探したのさ
トンネル前から出口の天気がわかっていたなら傘はいるのか
何のためのもしも 誰のための未来 僕は君を守れてるかい
予報は外れて予感は当たった 低い雲から 雪がちぎれた
wonderful 不確かであれ &beautiful 不自由であれ
ここでいいって君が笑ってくれたら
wonderful 限界はない &beautiful どんな小さな
幸せも見つけ出し 光で照らし出すよ
役割だけじゃ満たされぬまま 冬の中手を繋いだ
wonderful 冷たい雪ね &beautiful 絡めた指を
ほどかないでって君は笑って泣いたね
wonderful 変わりたいんだ &beautiful 奇跡だろうと
降りしきる雪を越え 光を探したのさ あなたを探したのさ
美メロ過ぎる・・・・
まさにwonderful&beautiful!!!!
Sigurekareto 3 years ago 13