「シンポジウム」の語源・ギリシア語の「共に飲む」を忠実に体現し、「原初に立ち還る 」ウェブ上のコンテンポラリーアート連続作品。
出演:武盾一郎、山根康弘
NADiff a/p/a/r/t FAIR
『山根康弘 と 武盾一郎 の仕事』
会期:2008年8月22日(金)~9月23日(火・祝)
会場:NADiff a/p/a/r/t
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1丁目18-4 1F
Tel:03-3446-4977 Fax : 03-3446-4978
営業時間 12:00-20:00/無休
90年代、新宿西口地下道のダンボールハウス群に絵が描かれたことはご存知ですか?
それらは武盾一郎、山根康弘など、画家たちのコラボレーションでした。
その後、武盾一郎はスクワット自治区やストリートなどで活動を展開し、山根康弘はアーティストブックに「場」を求めて制作活動を始めます。
今回ナディッフでは、個人作品、およびふたりのコラボレーション作品をフェアで展示し、「アート」の括りには収まらないふたりの画家、『山根康弘 と 武盾一郎 の仕事』を紹介いたします。
「NADiff a/p/a/r/t」
http://www.nadiff.com/home.html
『山根康弘 と 武盾一郎 の仕事』詳細
http://swamp-publication.com/archives/2008/08/nadiff_fair.php
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