坂本九 イチ・ニのキュー OP 1968年
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Wow! I never knew that Aji-no-Moto was so hip, so cool, so happening, so swinging, so go-go!
And as it happens, I'm eating it right now, on my dinner!
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@5MSJB7 そうそう。TBS東京放送はTBSらしくラジオ・テレビ兼業の強
みを発揮していましたし、フジテレビの方も後発ならではの小回り の良さを発揮していましたもんね。21世紀の今日では日テレ・T BS・フジの三社は「在京御三家」または「在京ビッグスリー」と 呼ばれる大手企業に成長しましたけど、この当時の熱気を今だから こそ回復してほしいですよね。そうでもしないと日本の復興を景気 付けられないと思うよ!もちろんラジオの方もね!!ちなみにぼく は最近ニッポン放送とTOKYO FM[登記社名:(株)エフエム東京]に首ったけです。さあ今夜 も「SCHOOL OF LOCK!」と「JET STREAM」を聴いて寝ようっと・・・。 -
いいですねぇ。1968年というとぼくが生まれた年ですよね。そ
の当時、日本の民放テレビ第一号にして在京御三家トップの日テレ がこんなにもゴージャスなバラエティショウ番組をやっていたなん て驚きです!その当時は徳光(和夫)さんや福留(功男)さんもま だ若手だったはずですし、(小林)完吾さんも鹿児島・南日本放送 から転職して5年が経とうかという頃だったんですね。時代の流れ と、高度経済成長期らしい元気でゴージャスな雰囲気を感じます。 ぜひ現在活躍中のテレビマン諸君もこの元気を回復してほしいです ね。 -
小林信彦の著書にこの番組のことがちょっと触れられているが、今
の日本には井原高忠にあたるプロデューサーがいない。タレントの 才能、可能性を引き出し、番組として「見れるレベル」に昇華する のが最大の仕事のはずなのに。素人レベルの芸人をテレビに出すだ けで、何もやっていない。目下不況とされているが、こういう番組 を作れれば、企業は惜しまずにお金を出すのです。 現在残っている「光子の窓、イグアノドンの卵」で紹介される番組
内番組で「演芸ごった煮」というものが登場するが、現在のバラエ ティ番組そのものを意味しているように思う。惜しむらくはこの手 の番組がほとんど残っていないこと。九ちゃんはともかく、小川知 子さんをはじめとする当時の出演者が現在まで活躍できていること を考えれば、わずか数か月で終わってなんて信じられない。 -
子供の頃でしたが、こうゆう日本テレビっぽさが大好きでした。今
の日テレには感じられましぇーん。 -
ググって調べたが、これが後のゲバゲバやカリキュラマシーンに繋
がっていくんだよね。 斉藤「ギニョ」太朗さん半端ねぇです。
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音楽も演出もクオリティー高過ぎますよ
しかもフィルムの編集加工がハンパ無く労力と金を注ぎ込んでる
こういうもの凄いフィルムを見てしまうとついつい考えてしまうの
は今のテレビ… -
すごいですね。貴重な映像を拝見させていただきました。ありがと
うございました。 -
オープニングを見ているだけでもわくわくしてきます。約40年前
の番組なのに、今のテレビ番組よりも物凄く新鮮に感じます。今の テレビ番組は、こういった始めからわくわくする番組がなくなって しまいましたね。 -
ダンサーが華やかできれいにビシッと決まっており、実写とアニメ
の合作もうまく出きており、また味の素提供が強調されているのが これまたよく、今の映像より優れていると思います。
スゴい。タレントやスタッフ、スポンサーに至るまで
この頃はすべてにプロの仕事を感じてしまう。
それに引き換え2000年代の民放は...。
onikohankacho 3 years ago 23
懐かしいね。
この映像から受ける影響はとても大きいと思う。
40年後の現在の映像の価値、個人的にはアーカイブ化する必要も無いと感じてしまうね。
現在の映像が負けている、そう思いました。
mumeikantoku 2 years ago 10