東京の年末を表す際にしばしば用いられる「アメ横」の絵。実際に行ってみると、なるほどテレビでよく見る混雑がそのまま目の前に広がる。
どこも元値がいくらかわからないような「安売り」の店が並ぶ中に、「アメ横焼き」なる屋台を発見。一見大判焼きのようだが、中に入っている具材はお好み焼きのものに近いようだ。帰宅して調べてみると、実際に食べた人の評価がすこぶる高い。
http://r.tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13040116/
「値は安くても品は良い」。それが、アメ横の集客を支えている、シンプルにして確かな理由のようである。
アメ横焼きってネーミングにセンスを感じません。何でも地名付けりゃいいってもんじゃない
MegaAkasaka 2 years ago