兵庫県三木市にある実大三次元振動破壊実験施設での実験映像。
2009年2月6日に行われた鉄骨造高層階を想定した
いずれ確実に来ると言われている東南海・南海地震を仮定した長周期での震動実験。
阪神・淡路大震災に比べると、直下型ではないので、海底で発生するのでゆっくりとした長い横揺れが長時間続くらしい。
3日連続で実験した今日は最終日。一般にも公開。
各日、家具の補強方法を変えてデータを収集。
今日は補強の悪い例などを中心に。
屋上のパラボナ・アンテナが落ちるのが恐い。
詳しくはケンチックの活動日記♪
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まで
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