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Uploaded by fujinoshokan on Nov 16, 2008
http://rakushisha.ocnk.net2006年の6月に行ったエローラ石窟寺院の釈迦の左上に写り込んでいた球状?の物体・・・。これはいったい何なのか、オーブと呼ばれ、そんなに珍しいものではないそうだが、それにしても不思議なものが・・・・。
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そんなことより仏様が綺麗
emaruningen 1 week ago
チベット密教で言うところの「プラーナ」だと神秘的ですね。
1979sutta 3 months ago
インドの聖地と伝えられている場所では頻繁にこのようなオーブは撮影されます。
私も2003年に南インドのある建物の内部を撮影したら薄いピンクのハート型の光が登場しました。この画像は綺麗で評判が良いので自分の動画にも短い時間登場しています。
その後違う場所で捉えた丸い半透明なのをPCで拡大してみると南インドで登場するものはどれもペイズリー模様が中にいくつか現れていました。そしてそこで知り合った台湾人から送られた本国の写真にはまさにシャボン玉状態で、無数に登場しているオーブ内部の模様はどれもラーメン丼の内側の模様のような角張った指紋のようでした。ここまで規則性があるということは、南インドのはヒンズー教系、台湾のは道教系の意識体と推測しています。
友人のプロカメラマンは最初「どうせレンズのハレーションか空気中の塵にストロボでも反射したんだろう。見せてみろ!」と言っていましたが、現物を見たとたん青くなっていました。
Subspace2003 3 months ago
これを【マル】と称して、沢山の画像を撮り続けている方のブログがあります。
盆踊りなどではやはり数えきれない数がシャボン玉のように映り込んでいます。
映りやすい撮り方なども説明されていました。
ご本人にこちらを紹介してみます。
私のブログにもアップさせて下さいね。
hotumatutae1 4 months ago
心霊写真の謎を暴く番組好きだったなぁ。静止画なら合成もやりやすいなぁと思いながら、銅鏡に見えます〜と印象語っとこう。
2009ETC 5 months ago
これは曼荼羅です。
225rk 5 months ago
家族がポンペイの遺跡で撮った写真のほとんどにオーブが写ってて・・・というか、「”シャボン玉”だらけじゃん!!」というとんでもない写真がありますね。
オーブの向こうにオーブ・・・その向こうにオーブという「三重オーブ」写真。
一枚に100個くらい「シャボン玉」が浮いている!!・・・それが何枚も。
次ぎ、屋外に出ると「普通の風景写真」だから、カメラの故障ではない。
いつ見ても「なんなんだ?これは・・・」ですよ。
nihonkk1208 8 months ago
おおお、キレイに模様までついてるな。これは面白い。
mie0tpol 10 months ago
@MINAMIDAIRA 可視光域って言葉をご存知合有りませんか?人間の見える光の範囲の事ですが、底から外れたものがカメラのレンズやフイルムで捉えられるという発想は無いんでしょうか?貴方が言う人間の目で見えない物がはっきり写るのはおかしいという理論は、この世にある、暗視ゴーグルや熱感知カメラにX線だけでなく、通信回線が無い携帯電話の存在はあり得ないし携帯同士の赤外線通信すら機能してないってことになるよ。私は神社や聖地に良く足を運びますが、カメラにオーブはいくらでもうつり込む。その環境が台湾での雨期の中で大雨が降って雨自体が直線になって写るくらいでもしっかり写り込みます。ましてや私が何かしてる再中でも視線の角を邪魔しない様に存在をアピールしていきます。オーブを埃や水滴に例える人は実際の現場を知らない人です。埃ならオーブ内の細かい模様はあれだけデリケートでキレイに写り込みませんよ。せめて試してみて下さい。
anjedaisuki 1 year ago
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そんなことより仏様が綺麗
emaruningen 1 week ago
チベット密教で言うところの「プラーナ」だと神秘的ですね。
1979sutta 3 months ago
インドの聖地と伝えられている場所では頻繁にこのようなオーブは撮影されます。
私も2003年に南インドのある建物の内部を撮影したら薄いピンクのハート型の光が登場しました。この画像は綺麗で評判が良いので自分の動画にも短い時間登場しています。
その後違う場所で捉えた丸い半透明なのをPCで拡大してみると南インドで登場するものはどれもペイズリー模様が中にいくつか現れていました。そしてそこで知り合った台湾人から送られた本国の写真にはまさにシャボン玉状態で、無数に登場しているオーブ内部の模様はどれもラーメン丼の内側の模様のような角張った指紋のようでした。ここまで規則性があるということは、南インドのはヒンズー教系、台湾のは道教系の意識体と推測しています。
友人のプロカメラマンは最初「どうせレンズのハレーションか空気中の塵にストロボでも反射したんだろう。見せてみろ!」と言っていましたが、現物を見たとたん青くなっていました。
Subspace2003 3 months ago
インドの聖地と伝えられている場所では頻繁にこのようなオーブは撮影されます。
私も2003年に南インドのある建物の内部を撮影したら薄いピンクのハート型の光が登場しました。この画像は綺麗で評判が良いので自分の動画にも短い時間登場しています。
その後違う場所で捉えた丸い半透明なのをPCで拡大してみると南インドで登場するものはどれもペイズリー模様が中にいくつか現れていました。そしてそこで知り合った台湾人から送られた本国の写真にはまさにシャボン玉状態で、無数に登場しているオーブ内部の模様はどれもラーメン丼の内側の模様のような角張った指紋のようでした。ここまで規則性があるということは、南インドのはヒンズー教系、台湾のは道教系の意識体と推測しています。
友人のプロカメラマンは最初「どうせレンズのハレーションか空気中の塵にストロボでも反射したんだろう。見せてみろ!」と言っていましたが、現物を見たとたん青くなっていました。
Subspace2003 3 months ago
これを【マル】と称して、沢山の画像を撮り続けている方のブログがあります。
盆踊りなどではやはり数えきれない数がシャボン玉のように映り込んでいます。
映りやすい撮り方なども説明されていました。
ご本人にこちらを紹介してみます。
私のブログにもアップさせて下さいね。
hotumatutae1 4 months ago
心霊写真の謎を暴く番組好きだったなぁ。静止画なら合成もやりやすいなぁと思いながら、銅鏡に見えます〜と印象語っとこう。
2009ETC 5 months ago
これは曼荼羅です。
225rk 5 months ago
家族がポンペイの遺跡で撮った写真のほとんどにオーブが写ってて・・・というか、「”シャボン玉”だらけじゃん!!」というとんでもない写真がありますね。
オーブの向こうにオーブ・・・その向こうにオーブという「三重オーブ」写真。
一枚に100個くらい「シャボン玉」が浮いている!!・・・それが何枚も。
次ぎ、屋外に出ると「普通の風景写真」だから、カメラの故障ではない。
いつ見ても「なんなんだ?これは・・・」ですよ。
nihonkk1208 8 months ago
おおお、キレイに模様までついてるな。これは面白い。
mie0tpol 10 months ago
@MINAMIDAIRA 可視光域って言葉をご存知合有りませんか?人間の見える光の範囲の事ですが、底から外れたものがカメラのレンズやフイルムで捉えられるという発想は無いんでしょうか?貴方が言う人間の目で見えない物がはっきり写るのはおかしいという理論は、この世にある、暗視ゴーグルや熱感知カメラにX線だけでなく、通信回線が無い携帯電話の存在はあり得ないし携帯同士の赤外線通信すら機能してないってことになるよ。私は神社や聖地に良く足を運びますが、カメラにオーブはいくらでもうつり込む。その環境が台湾での雨期の中で大雨が降って雨自体が直線になって写るくらいでもしっかり写り込みます。ましてや私が何かしてる再中でも視線の角を邪魔しない様に存在をアピールしていきます。オーブを埃や水滴に例える人は実際の現場を知らない人です。埃ならオーブ内の細かい模様はあれだけデリケートでキレイに写り込みませんよ。せめて試してみて下さい。
anjedaisuki 1 year ago