野飯をしなくなって久しく、
十数年ぷりにふたを開けてみると、こんな風になっていました。
灯油で洗って、久々に火を点けてみました。
最初はチェックバルブもまともに動かない状態で、
こちらは何とか加圧できるように回復。
ポンプのカップも交換しないとスカスカです。
以前の失敗談ですが、抜いたポンプのカップが
乾いていました。
何気なしに手で触ると・・・あっ!!
カップが粉々に砕け散ってしまいました。
ガッカリしてカップを買いに行ったら、(あーっ良くやるんですよこれを)
と言う店員さんの話。
ポンプは、まめに点検と給油をしましょう。
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