埼玉県立浦和商業高校定時制の生徒と先生を4年間に渡り記録した映画「月あかりの下で」
不器用でつっぱった高校生達や熱く誠実な教師がぶつかりあいながら付き合って行く姿に感動した。
大きな余震が続く中、監督 太田直子さんに、この作品を作るなかで感じたこと、伝えたかったことなどを伺った。
また、4月23日には、完成一周年記念企画<映画の時間と「響」の太鼓>というイベントが、埼玉会館、小ホールで行われる。
映画の上映と、出演している元高校生達が参加する太鼓グループの演奏を組み合わせたイベント。
詳しくは映画のHP
http://tsuki-akari.com/wordpress/?page_id=18
取材:荒木真登
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