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マル激トーク・オンディマンド
自民党は2日、「姥捨て山」などと批判されていた後期高齢者医療制度の見直し案を、3月末までにまとめる方針を固めたようだ。
今年4月に始まった後期高齢者医療制度は、83年から実施されてきた老人保健制度(老健)に代わる新たな高齢者を対象とする医療保険制度で、75歳以上の高齢者の医療費の負担分担などを定めている。しかし、後期高齢者というネーミングの悪さや、保険料が年金から強制的に天引かれることの負担感、そして75歳以上の高齢者だけを切り離すことから、「姥捨て山」などの批判にさらされ、実施から半年も経たないうちに、舛添厚労相が見直しを表明するにいたっていた。
現在、日本人の10人に1人が75歳以上
らしい。まさに衆愚政治が日本をこのような
おぞましい国にしてしまったわけだ。
そもそも介護など必要ない。咀嚼や排泄すら
自力で出来なくなったら自ら食を断ってこの世から去っていくべきだ。
soejima1031 3 years ago