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Uploaded by masagtir on Aug 24, 2010
フラジオレットの演奏例として、チャルダッシュの一部を弾いてみました。右手は駒寄りをやや圧力を高めにして弓を速く動かしますが、このような技巧的フラジオレットの場合は下の指はしっかりと、上のフラジオの指はごく軽くというのもポイントになります。下の指もあまり強く押さえすぎると今度はヴィブラートがかからないので、そこはさじ加減です。藤田将也のヴァイオリン情報サイトhttp://silver-tone.com
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