療養所 サナトリウム さだまさし 夢供養
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あったけえ曲だ
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壮絶な歌だと思う。
その立場にいない、自分の周囲の人達の健康に感謝すると共に、そ
の壮絶な戦いに身を置かれているすべての皆様に、心から敬服する 次第です。 -
中学の頃はさださんファンで、すべてのLPを買っていました。あ
れから30年以上たっていま私はゴスペルをやっていますが、英語 の歌なので、たまに日本語の歌を歌いたくなった時、ふと、思い出 したさだまさし。この曲は胸を締め付けられる・・どの曲を聴いて も胸が熱くなる。そして、あのころとは違う詞の重みを感じる・・ ・よくゴスペルサークルで一芸をやるのですが今回はさださんの歌 を歌おうと思います。 ありがとう。
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この夏、32日間大腸がんの手術のため、入院生活をおくりました
。手術の翌日から、歩け歩けで、退院の日、看護師さんに「本当に よく歩いたよね」って言っていただきました。歩きながら、口ずさ んだのがこの曲、不謹慎かもと思いながら・・・。抗がん剤が効い てもあと2年、そんな患者さんともお話ししました。今こうして社 会復帰できた私は、幸せ者です。そして、いつも笑顔だった看護師 さんたちに、感謝の気持ちでいっぱいです。そして、入院中気持ち を支えてくれた、この曲にも・・・ -
僕も腎臓病で中学生の頃に雑居部屋に入院していた。
まわりは大人ばかりでこの歌と同じだった。
当時を思い出して涙がでた。それに
おじいさんだったけど、見舞い客がいなかった。
僕は長期入院だったから
その、おじいさんのことをよく知っている。
歌のままのとおりにした。
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30年ぶりのさだまさし。泣ける、いい歌だ
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仕事から帰って...、特に嫌なことがあった時に聴きたくなる歌
はやっぱりさださんの歌です。何でこんなギスギスした世の中にな っちゃったんだろう? 思いやりのある世の中に戻って欲しい。
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中学3年の時に姉の影響でこの曲に出会いました。
あのころは「あ~こんな曲もあるんだ」程度にしか感じませんでし
たが 今聞くと「やっぱり深いなぁ」って思います。
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佐田さんに始まって やっぱり戻ってきます。
憧れていた渡辺俊之さんも凄い活躍をされているんですね。
また佐田さんが この街に来て また元気で会いましょうって
言ってお別れしたいです。
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今、リハビリ病棟にいます。かれこれ七ヶ月病院ぐらしをしてきま
した。さぁ、いつか外側でこの曲を聴いてみよう。きっと聴こえ方 が違うはずだ。
父の在宅介護をして3ヶ月。
「人生そのものが病室で、」と言うフレーズが末期の父を看取ることと重なった。
頬を熱いものが流れる。
一しきり泣いて、かえって心が落ち着いた。
ありがとう!さだまさしさん。
rindou148 2 years ago 20
最近思い出し聞かせてもらってます。
亡くなった祖父や祖母を思い出し目が潤みます。
老いの切なさや人の優しさを認識させてくれる素晴らしい詩だと思います。
UP感謝致します。
mimiko96 2 years ago 13