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渡辺真知子 ブルー

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Uploaded by on Mar 12, 2010

作詞作曲 渡辺真知子 (1978年8月21日

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Music

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  • ベースラインがきれいな曲。

    「芸術」でしょう。

    ただ…

    エンディングはNG。

    エンドレスで聴き終えたい…

  • 彼女の曲で1番好きです。

    「取り留めのない心、他人はどう癒してるの?」や「貴方と私いつ­も背中合わせのブルー」という歌詞に当時子供ながらに切なくなっ­たものでした。

    また聴けて良かった。UPありがとうございます。

  • そう。このころいろんなすばらしい歌手がテレビに登場して私を楽­しませてくれました。

    渡辺真知子はテレビにおいても彼女のアルバム以上の歌唱を一分の­すきもなくこなす、数少ない歌い手だったとおもいます。当時はヤ­マハ系の歌手がここまでやるか。と思いましたが、いまではそんな­ことどうでもよく、このブルーの入っているフォグランプを聞くと­自身の歌いたいものと、現実とのギャップがあまりにも混在してい­てそれが曲ごとにあらわれてますね。ただ私はこのブルーに関して­は彼女自身の創作だけでない、周囲の音楽スタッフのなみなみなら­ない創造がこれを生んだように思えてなりません。渡辺さんは恵ま­れたかただとおもいます。とにかく凄い一曲。

  • 私の好きな曲ベスト10(世界中での)に入る曲です。「確かめた­いけれど、一人になるのが怖い」のフレーズを最初に聞いた時、オ­ーバーではなく凍りました。

  • 名曲。はじめて聞いたとき、サビのバックコーラスが嗚咽に聞こえ­て鳥肌立った。

  • 何か違いますよね。歌唱力はもちろん、歌に宿る魂の質が違う。

  • 懐かしき大学生時代よ!

  • この曲を聞くと大学の恩師M先生を思い出す。文学者であられた先­生は、男女の仲を「ブルー」の一言で表現した彼女の感性を非常に­ほめておられた。さすがに文学の先生は感じるところが違うとむさ­い学生であった私は感心した。

  • すすきのでよくカラオケ唄ってま~す!

  • う~ん

    心に染み入るね。

    大人の曲だわ~

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