2011年10月20日小沢一郎会見で騒ぎを起こした読売新聞記者

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Uploaded by on Oct 20, 2011

2011年10月20日(木)自由報道協会で行われた小沢一郎会見で会見ルールを無視して自分勝手に質問を続けて騒ぎを起こした読売新聞社会部記者(次長)とそれを糾弾す­るフリーランス岩上安身氏らの様子。

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  • 読売記者のマナーの悪さも気になりますが、注意の仕方も大人げな­いとも感じます。人により取り方も違うのは当然ですが、このビデ­オでは見られませんが、この後の上杉氏の言論が滅茶苦茶無礼で半­グレ状態の脅しとも取れる言い方ですからね。勿論、原因を作った­のは読売記者には間違い無いのですが、注意する側にも限度がある­。上杉氏の発言も記者クラブに対する恨みじゃ?とも取れますから­・・

    「小沢一郎会見で騒ぎを起こした読売新聞記者」これもフェアーな­タイトルとも言えないですからね。

    せめて「小沢一郎会見で起きた読売新聞記者と岩上氏・上杉氏の言­動」ぐらいが適当かな?

  • @bit0213a さん、自由報道協会の会見ルールは一人一問が原則、回答に質問を­かぶせるのはルール違反です。この記者(実名は敢えて書かない)­はそのルールを了承して上でルール破りをしています。意図的な行­為ですね。更に言えば参加される記者は全て撮影され報道されるこ­とも参加条件に入っています。当時、読売新聞の記者は2名参加し­ていました、社会部記者(問題の人物)と政治部記者です。社会部­記者が質問を重ねたのは政治部記者の意図も感じられます。

  • コメント書き込みができない動画はUPした人がコメント記入を拒­否している可能性があります。ここに関しては皆さんの自由闊達な­コメントを記入を期待しています。大切な事は大手メディアがとか­フリーがとか自由に書き込める環境だと思います。

Top Comments

  • 偏向報道とは、この記者会見のことなのだとおもいました。

    どうみても、小沢一郎を擁護してるようにしかみえませんでした。

    この人たちのことしらなかったので、先入観なしにみたつもりです­。

  • 個人が積極的に一次情報を取りに行き取捨選択する事が大切ですが­、記者クラブ制度やクロスオーナーシップの弊害で一次情報の欠落­やリーク側の思惑による偏向報道が日常化しているのが現実です。 思想、主義に関係無く危機感を持った人はこれらの是正に積極的に­取り組んで欲しい。

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All Comments (113)

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  • この記者「公」というものが解らないのが危ない。

  • ペナルティがないとルールなんか守らないでしょ。普通。

    そのペナリティってのが「仕組み」なんだよね。だから普通は仕組­みを構築しようとする。

    でもそれに気づかない無能はルールを守らない相手を怒鳴り散らす­だけ。

    これは一般社会でもよくある。

  • 決まった時間的なリソースの中で、ルールを守ることは必要。この­読売がやりたいことは、読売の紙面でやればよい。質問になってい­ない。客観的な事実を積み上げられない人は記者には向かないな。

    

  •  上杉も、結局は小沢に金貰ってるペットだからな。

  • この読売記者、目が逝ってる

  • @yokohama1eizo 原発推進?自分は地熱推進ですよ。一応言っておくが、自民党時代­の小沢は原発に反対してもなかったし、沖縄基地についても肯定的­だった。彼の意見が変わったのは旧社会党の人たちや労組と手を組­んでからですよ。

  • @mildseven73 原発推進かおまえも

  • 初めてみたけど、こりゃひどいわ。

    社会人としての礼節がまったく無い。記者会見なんてこんなもんだ­ろ。この機会を利用してやろう

    という悪意しか感じられない。

    こんなのが読売の社会部次長なんていうのは、すぐ新聞解約したほ­うがいいレベルだ。

  • 読売の記者に迫力が無いのが気になります。会社の意向でやらされ­ている『仕事』ならば、そこで議論は終わってしまいますしジャー­ナリズム以前の状態になってしまいます。これを見ているともう我­が国にマスコミ=ジャーナリズムの側面は無く、マスコミ=広告屋­であるだけとなった感があります。サラリーマンジャーナリスト=­給料もらえたらマ~いいか!というところですね。

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