Loading...
Uploaded by beni9jyaku on Jan 27, 2012
(キーを上げて新録音) 1967年(昭和42年)4月発売。星シリーズのヒット作もこれが最後くらいでしたね。軽快な<ノリ>で簡単なようですが、歌い出しが結構難しかったのと、1番と2番の間が短く、休めないのが辛いですね、、、。 (旧作には約3500回のご試聴を頂きありがとうございました)
Music
Standard YouTube License
@simizueさん、お聴き頂きありがとうございます。歌い直しですが、前作よりは声がきちんと出たかな、と思っています、、、(微笑)。<エイ>についてはその通りですね。何の疑問もなく掲載してしまいました、、、。
beni9jyaku 1 month ago
@kyuurinoshiyahaさん、ご造詣深い「言葉」に関連したご解釈、為になります。誰しもが、<イェイ、イェイ>と歌うと思うのですが、歌詞表示は<エイ、エイ>で何の疑問も持たず掲載してしまいました。作詞者ハマクラさんは、<エイ、エイ>と歌って欲しかったのでしょうか、それとも<イェ>という表記が日本語的でないので、文字表記上<エイ、エイ>にしただけということだったのでしょうか、、、。現在の歌なら<Yei! Yei!>と表記するんだろうとは思いますが、、、。
すばらしいです!
それにしても若いお声ですね。
裏声のところ特にいいですねー。
歌詞テロップどうして「エイ」となっているのでしょうかね。
テロップ通り「エイ」と歌ったら面白いでしょうね。
simizue 1 month ago
ア行の「エ」とヤ行の「ヱ」の違い。「e」と「ye」。
知人に源氏物語の大家がいて、対等に語り合うために、変体仮名解読という無謀(すぐに諦めましたが)に挑戦したことがああります。甲類とか乙類などというのもあります。もちろん焼酎のことではありません。
そういうことをふと思い起こさせられる、紅孔雀の一見リラックスムードが満ちていながら実はとても奥深い歌。
近頃若者の「イ行」の発音が「イェ」になる傾向があります。電話での「モシモシ」が「モシモシェ」になりつつあるのが特によくわかる具体例です。発音の先祖返り。
というわけで、紅孔雀さんの思っておられる方向とは違う聴き方で聴いてしまいましたwww
kyuurinoshiyaha 1 month ago
この歌の向こうには必ずハマクラさんの声が聞こえます。
逆に言えば、ハマクラさんの声の聞こえてこない歌唱はイマイチだと思います。
紅孔雀さんの声のそばには、ぴったりハマクラさんのあのちょびひげ顔が浮かび、聴いていていろんな事を思います。
酒がうまい(^_^) kyuurinoshiyaha 7 か月前
--------------------- @kyuurinoshiyaha さん、う~ん、<ハマクラさんの声>とは気がつきませんでした。流石に”深~いコメント”ですね(微笑)。 beni9jyaku 7 か月前
Load more suggestions
@simizueさん、お聴き頂きありがとうございます。歌い直しですが、前作よりは声がきちんと出たかな、と思っています、、、(微笑)。<エイ>についてはその通りですね。何の疑問もなく掲載してしまいました、、、。
beni9jyaku 1 month ago
@kyuurinoshiyahaさん、ご造詣深い「言葉」に関連したご解釈、為になります。誰しもが、<イェイ、イェイ>と歌うと思うのですが、歌詞表示は<エイ、エイ>で何の疑問も持たず掲載してしまいました。作詞者ハマクラさんは、<エイ、エイ>と歌って欲しかったのでしょうか、それとも<イェ>という表記が日本語的でないので、文字表記上<エイ、エイ>にしただけということだったのでしょうか、、、。現在の歌なら<Yei! Yei!>と表記するんだろうとは思いますが、、、。
beni9jyaku 1 month ago
すばらしいです!
それにしても若いお声ですね。
裏声のところ特にいいですねー。
歌詞テロップどうして「エイ」となっているのでしょうかね。
テロップ通り「エイ」と歌ったら面白いでしょうね。
simizue 1 month ago
ア行の「エ」とヤ行の「ヱ」の違い。「e」と「ye」。
知人に源氏物語の大家がいて、対等に語り合うために、変体仮名解読という無謀(すぐに諦めましたが)に挑戦したことがああります。甲類とか乙類などというのもあります。もちろん焼酎のことではありません。
そういうことをふと思い起こさせられる、紅孔雀の一見リラックスムードが満ちていながら実はとても奥深い歌。
近頃若者の「イ行」の発音が「イェ」になる傾向があります。電話での「モシモシ」が「モシモシェ」になりつつあるのが特によくわかる具体例です。発音の先祖返り。
というわけで、紅孔雀さんの思っておられる方向とは違う聴き方で聴いてしまいましたwww
kyuurinoshiyaha 1 month ago
この歌の向こうには必ずハマクラさんの声が聞こえます。
逆に言えば、ハマクラさんの声の聞こえてこない歌唱はイマイチだと思います。
紅孔雀さんの声のそばには、ぴったりハマクラさんのあのちょびひげ顔が浮かび、聴いていていろんな事を思います。
酒がうまい(^_^) kyuurinoshiyaha 7 か月前
--------------------- @kyuurinoshiyaha さん、う~ん、<ハマクラさんの声>とは気がつきませんでした。流石に”深~いコメント”ですね(微笑)。 beni9jyaku 7 か月前
beni9jyaku 1 month ago