村田春樹(外国人参政権に反対する市民の会東京代表)
平成22年2月2日 東京・日比谷公会堂で行われた「頑張れ日本!全国行動委員会」 結成大会での演説です。
古代ローマは兵役の義務を終えたものに参政権が与えられた。
帝国政府は十九年に朝鮮人を徴兵し、朝鮮人に参政権を与えた。
帝国政府は朝鮮人に参政権を与え、朝鮮半島に二十三人の衆議院議員を割り当て、
戦争が終わらなければ、二十一年予定されていた選挙が実施されていれば、二十三人の議員が誕生していた。
日本の大正十五年施行の選挙法では、兵役二十歳、二十五歳から参政権が認められていた。
アメリカはグリーンカードから市民権を得るには、軍隊への入隊が必要、グリーンカードアーミーと呼ばれる。
韓国憲法も国民が国防の義務を有するを謳っているから韓国で参政権を行使すれば良い。
日本には国防の義務は何も書かれていないのはおかしい。
中国も憲法55条に「祖国を防衛し、侵略に抵抗する事は、中華人民共和国国民の神聖な責務である」
兵役に服し民兵組織に参加する事は、中華人民共和国国民の栄誉ある義務である。」と書いてある。
日本の憲法に国防の義務が書かれていないのがおかしい。
民主党は日本をめちゃくちゃにする恐ろしい政党です。外人に選挙権を与えるなんて尋常とは思えません。外国人の市長があっちこっちで誕生したら此処はどこの国なのですかね?
tikou102030 2 years ago 9
村田先生の話は解りやすくて
説得力があるよな
応援しています
markunn11 2 years ago 7