11万本ものバラの花でできた豪華なじゅうたんが晴海のトリトンスクエアに敷き詰められました。
これはイタリアで毎年行われている伝統的な花祭りをアレンジしたもので、晴海では9回目となります。初日のきょうは小中学生や近隣の住民などおよそ570人が参加し、1日かけて花のじゅうたんを完成させました。今年は「サンクスアース 水の地球(ほし)」をテーマに、美しい海の景色や水中の生き物などをおよそ11万本、7色のバラの花びらとカラーサンドを使って表現しています。
この花のじゅうたんは運河沿いの散歩道などに合計19枚が展開されていて、来月4日まで見ることができます。
■■↓全文を見る■■
http://www.mxtv.co.jp/mxnews/news/200910317.html
Link to this comment:
All Comments (0)