2008年8月17日やのくら音楽会にて、「Sou-Zou工房 四季」として演奏。
「鳥刺し」・・・細竹の先端に鳥もちを付け、鳥を捕獲することやその職業を「鳥刺し」という。大正頃までは見かけたらしい。本名題を「祇園町一力の段(ぎおんまちいちりきのだん)」。歌舞伎「忠臣蔵」の七段目、一力茶屋の段で上演された。「刺」と「(盃を)さす」をかけて、祇園の一力茶屋の段らしい遊びがある。
「清元節」・・・幅広い音域と巧みな節回しで唄い、歌詞に洒落が多く盛り込まれていることが特徴。主に歌舞伎や日本舞踊の伴奏を担う。
http://kuniedayu.com/blog/2009/11/post-15.html
お二方とも素晴らしいっすね
ashiwaraouji 9 months ago