ケロミンとAndes25Fの合奏です、今回は2台のカメラでマルチ撮影しましたが、うまく合わないもんですねえ、こうゆう曲のアドリブってのは、基本的にスケールアウト、早い話が調子はずれ、わざとスケールをはずして演奏、けっこう難しいですね、故マイケルブレッカーになった気分。はちゃめちゃになりました。考えてみればケロミンはスケールアウトの楽器だったんですね、かっこ良く外すことがケロミンをうまく演奏するコツ(?)これはJAZZ に通じるところがあります
伴奏はBand in a Box,ケロミンはYamaha NX-A01でパワーアップ、編集はFinal cut Pro
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