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YMOのライディーンに似ている。いや、ライディーンが似ている
のか。 -
声が綺麗でなおかつ哀愁を感じさせますねぇ・・・。
松山千春があこがれたのがよくわかります。
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「働くおれたちの世の中は結局来なかった」と悟ったかどうかは岡
林さん本人に聞かないとわかりませんが、他の方がコメントされた ように「人間大好き」が高じて人間を信じられなくなったとすれば 、闘いの手段を誤ったのかも知れません。手を挙げた人が行動しな ければ、物事は先に進みません。闘いとは、矛盾や問題点に気がつ いた人達が寄り集まって取り組むもの。人間ひとりで闘うのは不可 能です。しかも相手はとてつもなく強大ですから、岡林さん達でも 勝てません。いきなり革命になるのでもなく、国民の多数の支持を 得たのち、国政選挙などで勢力図に変化をもたらす必要があるでし ょう。強大な敵は、早くから様々な労働対策を効果的に展開しまし た。逆に、労働者側は70年代末までに分裂しています。これでは 勝てるはずがない。岡林さんが活躍できる場面は沢山あったのに… と思っています。 -
働くおれたちの世の中は結局来なかった・・・と悟ってしまったの
だろうか? -
現場労働者を切り捨てて、かりそめの経済発展を行った日本。原発
事故で、戦後の焼け野原に戻りました。一人当たりGDPも27位 へと転落し、文字通り、貧乏国です。原因は自民党が原発作ったか らです。共産党が政権取っていれば、よかったのに。もう、放射能 汚染された国になんかに誰も来ません。このまま、汚染食材食べて 、日本人は癌で死んでゆきます。原爆落とされたのに、自分で造っ た原子炉で自爆して滅んだなんて、世界史の中でも特筆すべき愚か さです。 -
派遣や請負、禁止されている労働者供給事業など他社で働く人々が
急増しました。とくに派遣は、小泉政権で「労働者派遣法の原則自 由化」があり、ほとんどの業種でこれが可能になりました。企業家 は労働者の持つ労働力という商品をきわめて低価格で購入しますが 、この時点ですでに搾取が起こります。この労働力は成長し新しい 付加価値を生みだして企業家の利潤に変わりますが、賃金は低いま まです。ここに搾取と収奪が発生します。さて派遣などは、企業家 と労働者の中間に位置し、もう一段階を追加した搾取と収奪を行い ます。企業は競争によりコスト削減に走るので、さらに人件費を下 げます。したがって、一人の派遣労働者からみれば二重の二乗で低 賃金を強いられることになります。これは中間搾取とかピンハネと か言われるもの。搾取率が高く、派遣会社との利害は大きく対立し ます。グレーというより、人間の尊厳を損なう対立構造だと思いま すね。 -
フォークの神様!!
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そもそも現在では資本家と労働者という単純な対立構造はないから
ね。派遣や契約などのグレーな労働環境が当たり前になってそうい う分かりやすい対立構造がなくなった。蟹工船のリバイバルヒット なんかもあるけど、それは見誤りとしか思えない。
さすがにフォークの神様だと思います。正に今、私がこの歌の主人公になっています。会社とは何か、家族のある男は何を信じて働けばいいのか?
22q1102 2 years ago 35
貴重な映像ありがとうございます。
axlgenki 2 years ago 23