2011年10月19日【水】たね蒔きジャーナル
ノーカット http://bit.ly/p239Ab
「反骨の人」3日目は、「脱ダム」を唱える元国交省キャリア官僚
スペシャルウイーク「反骨の人シリーズ」3日目は、国土交通省の元キャリア官僚・宮本博司さんです。宮本さんは、技術職としてダム建設を推進する立場でしたが、ある人生の転機で、ダム中心の河川行政に疑問を抱くようになったそうです。そして、住民の意見を反映する「淀川水系流域委員会」を立ち上げ、国交省退職後は、市民として参加し委員長も務めます。宮本さんを変えた人生の転機とは? そして、なぜ脱ダムは進まないのか?じっくりと伺います。
東京新聞:官僚の傲慢 地域滅ぼす 国交省河川局OB 宮本博司さんに聞く:公共事業を問う(TOKYO Web) http://bit.ly/qV54CD
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