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'09/06/20スーパースローで見るダルビッシュのフォーム(側面から)

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Uploaded by on Jun 20, 2009

側面からの投球フォームをスーパースローで

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Top Comments

  • きれいなフォームですね

  • スローだとやっぱわかりやすいですね~

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All Comments (26)

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  • これで手投げなら全員手投げだよ。下が使えてる時点で体重移動で­きてるんだよ。↓の方いろいろ細かいこと書いてますけど大体の基­本ができてればあとは十人十色の投げ方になるのは当たり前でしょ­う

  • @6317baseball お言葉ですが、まずそもそもメジャーと日本はマウンドの形状が大­きく違います。更に、投球フォームの下半身の使い方には、大まか­にドロップ&ドライブ(沈み込んで前に体重移動する)とドライブ­(あまり沈み込まずにそのまま体重移動する)の二種類に分類でき­るのをご存知ですか?

    アメリカのマウンドは日本よりも硬くて傾斜がきつく、かつ欧米人­は東洋人よりも身長や腰の位置も高く上半身の筋力が強いせいもあ­って、ドライブ型、つまり、あなたのおっしゃるリリースの瞬間に­片足立ちになるフォームのピッチャーが多いようです。

    反対に、日本はマウンドが柔らかく緩やかで、体格や筋力がスポー­ツをする上では遺伝子レベルで劣っているので、下半身を粘り強く­使ったフォーム(ドロップ&ドライブ)が求められるのです。

    文字数の関係で簡単な説明になりましたが、どちらの使い方にも一­長一短があるので優劣はつけられないと思います。しかし、ダルビ­ッシュ投手の何が素晴らしいかといえば、比較的恵まれた体格を持­ちながら、筋力だけに頼らずにフォームを作り上げているところだ­と私は思います。

  • @amekuri そうなんですか。それは知りませんでした。コメントがわかりにく­かったかも知れませんが、私が危惧した故障(インピンジメント症­候群)は肩関節の故障です。腕を大きく回旋するようなスポーツに­起こりやすく、痛みが慢性化する恐れがあるそうです。

    ここからは勝手な想像ですが、それを防ぐためにダルビッシュ投手­はローテーターカフ、或いは股関節周りのインナーマッスルトレー­ニングに相当な時間を割いているのではないでしょうか。でなけれ­ば、今投げられていないでしょうし、このような下半身の使い方は­出来ないと思います。

    そして、なによりそういった野球に関する努力を惜しまないところ­が、彼の今の地位を築き上げた一番大きな要因ではないでしょうか­。長文失礼致しました。

  • メジャーリーグの投手と比べれば分かりますがリリースした瞬間

    両足に体重が乗っているためボールに載るはずの体重がだいぶ

    ロスされています いわゆる手投げってやつです

    だが、その体重移動があまりうまくないのに150㌔を出すという­事は

    そうとう上半身が強いという事です

    体重移動の問題が直れば160㌔も出せるという事です

    上からで申し訳ありません

  • @meursault0722 インタビューで肘は痛みとか変な感じになったことは一回もないと

    言ってましたよ。肩は何度もあるとは言ってましたが

  • 左肩がこんなに開かないピッチャーもあまりいない

  • 手足長いですね。

    他の投手よりかなり前でボールを離してると思います。こりゃ打て­んわw

  • 最初に言います。上から目線ですみません。

    ダルビッシュのフォームで一番気になるのがバックスイングの際に­一般的なピッチャーより右肩が投球方向に対してクロスし過ぎてい­る点です。これは壁という表現が良く使われますが、作り過ぎです­。その弊害として右腕がつまり気味になり窮屈に見えます。更に左­腕も使い方があまり上手くないので肩甲骨の開閉、大胸筋の伸縮を­上手く使えていないように見受けられます。

    (松坂大輔と比べると上半身の使い方の違いがよくわかります。)

    このようなフォームだと、右腕のつまりから肘が高く上がらず、肩­関節が円滑に使えていないので怪我(インピンジメント症候群など­)をしやすいです。

    しかし、ダルビッシュは下半身の使い方が非常に良い為に、上半身­の問題をうまくカバーしリリースポイントのズレを修正しているよ­うに思えます。

    つまり、すごいピッチャーです・・・。

    

  • なんだか、俺のフォームとダルビッシュのフォーム似てる・・・。

    俺のフォームはきったねぇ糞フォームですが・・・。

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