お友達のるなさんとようこさんのお陰で、世界初(おそらく)のセカンドライフ内手話講座が出来ました。
この世界、まだまだ可能性が広がりそうです。
面白くて仕方がありません。(*^_^*)
アニメーションやHUDを製作をしてくださったお二人には、心から感謝申し上げます。
手話のアニメーションは、(*^_^*)の表情や指の細やかな動きが特徴的なのですが、最初から完璧を求めていては何もすすまない気がしています。
ですから現時点で出来そうなものからでも、少しずつ「似ている」というレベルからでも作っていかれたらいいなと思っています。
リンデンさんのほうも、そのうちバージョンアップなどもしてくれるかもしれないし、あるいはそれを実現できる仕様の他の仮想世界が登場するかも知れません。
その時に、それまでに蓄積したノウハウが活かされるものと、おおらかに希望を持っているゆみです。
ちょっとやってダメだからって、あきらめては勿体無い気がしています。
この手話講座の構想は、もう1年半前以上からずっと持っていてあきらめなかったものの1つでした。
1年ちょっと前にお友達の似顔絵屋さんのひなきさんが「ありがとう」の手話を試作してくれたこともあり、いずれできると勇気をもらったこともありました。
少しずつ増えていく手話ボキャブラリを楽しみに、SLの多様性を活かしたバリアフリーやノーマライゼーションの世界が広がることをを心待ちにしています。
こういう使い方もおもしろい!
kannami00 7 months ago
凄く判りやすいです。
ありがとうございましたw
cupsesubha 2 years ago