インタラクティブ・キャプションボタンで、タイムコードと発言の冒頭のリストが表示されます。
非公式の発言については、聞き取れた分を拾って [ ] で囲んで記しました。
/* Index */
00:15
原発ストレステスト導入は閣内不一致ではないか。
05:07
「稲むらの火」津波の時のリーダーシップ
06:26
津波対策推進法案が成立するまでの経緯
08:31
津波対策推進法のポイントを総理自身の言葉で説明していただきたい
10:30
津波対策推進法案を民主党は9ヶ月間棚晒しにした
12:16
平野大臣は不作為に加担したか
14:20
法律成立が発災前なら、被災者数ははるかに少なかったのではないか
19:59
野党は津波を想定していた
22:19
菅総理は棚晒しの状況を知らなかったのか
24:08
与党の不作為によって人命が失われた。総理の見解はどうか
27:13
棚晒し、不作為の理由は何か
29:16
2010年2月のチリ地震で津波の危険はわかっていたはずだ
34:29
災害対策について、自公両党と政府・与党の力量差は圧倒的である
赤澤議員が防災に関する民主党の不作為を糾弾してから2ヶ月後、私たちはまたも水の猛威による災害に遭いました。
その間、民主党は何を行ったか。菅内閣並み、あるいはもっと悪質な「売国と延命の内閣」を成立させただけです。この党には国土と国民の命を護るという意識はありません。
解散総選挙は当然であり、また国民もこのような政党に、二度と国政を委ねてはなりません。
handykate 5 months ago