平成17年12月11日(日)
名古屋市公会堂にて収録
自立再生会主催
日の丸三兄弟 いとこはとこ
-明治以後日本のはたした役割-
-靖国神社と現行憲法- 昨今、一部の国の国策や国内では心無きマスコミ、団体などによって国旗日の丸が誤ったとらえ方をされていると言う悲しい現状があります。日の丸とは我が國の威信と尊厳の象徴であり、また国際的には、友好、平和のシンボルなのです。日の丸がアジアの国々の独立と平和にはたしてきた本当の意義とは・・・・。チャンネル桜、昭和の戦争記念館編集長でお馴染みの名越二荒之助先生に来名して熱く語って頂きます。
現行憲法の中では永遠に繰り返される靖國神社問題、このような国家が国民を裏切り続ける現状では、英霊もうかばれるはずはありません。はたして、憲法改正がおこなわれたら、靖國はどうなるのか?南出先生に解説して頂きます。
一部 日の丸三兄弟 講師/文学博士 名越 二荒之助
二部 靖國を護るには 講師/憲法学者 南出 喜久治
の内の第二部収録分
國體護持塾(こくたいごじじゅく) 公式ホームページ
http://kokutaigoji.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/22067714.html
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