1988年、第42回フラワーソングクラブ定期演奏会で歌ったものです。伴奏は中島勢津子さん。
クラブの定演で1ステージ任せられて独唱したのはこのときが初めてで、「泣かないお前」、「カタリ」に続いてアンコールとして歌いました。もう20年も前のことになりますが、この頃師事していたのは日唱エコーの矢田部幸雄先生です。歌の流れについて色々教わったことでした。この頃は歌の持つ情感がよく出ていたように思います。
最近ポップス・カンツォーネを習いだしてからは、発声、発語はともかく、リズムに重点が置かれ過ぎて歌が面白くなくなってきましたね。舞台でも、歌に合わせて伴奏してくれるのではなく、伴奏に合わせて歌わなければならない状態になっています。
男声のが私は好きです
いいですね
mikosi81 7 months ago
A broken relation....same pain and sorrow in Asia as in Europe.
Victor20376 1 year ago