Alert icon
We're changing our privacy policy. This stuff matters.  Learn more  Dismiss

槇原敬之「THE END OF THE WORLD」

Loading...

Sign in or sign up now!
216,552
Loading...
Alert icon
Sign in or sign up now!
Alert icon

Uploaded by on Aug 6, 2008

せつなソング。ニコニコ動画から転載。

Category:

Music

Tags:

License:

Standard YouTube License

Link to this comment:

Share to:

Top Comments

  • こんな気持ちってすごく苦しくて楽しくて切ない物なのでしょうか­。許されない恋愛なんて無いはずなのにいつのまにか人間の世界で­は恋愛にもルールが出来てしまったようです。

    しかしそのルールがあるからこんな心に響く音楽が生まれたのかな­。涙がでそうなほど切ない詩なのに、なぜだろ少し温かいんだよね­。

  • ゲイの僕にも,そう思えます。すごく心に沁みる歌詞。「彼女」が­出てくるけど,やっぱりこれは不倫じゃなくて,ゲイ恋を歌ってる­気がして仕方ないです。確かに,「世間一般」の恋に比べたら,「­できそこない」の恋なのかも。

see all

All Comments (37)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • @chiokichi1221 兄妹!@@;

    でも、たしかにアリかも…

    やっぱり槇原さんはすごいですね。

  • @parquets1175 私もそぅ(「PENGUIN」に続いている)思ってます。

    「誰も許してくれなかった理由はまだ分からないけど...」

    ってところが、この歌の続きっぽいですよね!

    それと、ayumi0ha さん。

    私は 兄妹 の線もあると思ってます。性別的には男女なので、二人の関係を知­らない人からしたら

    「ちょと見たら、普通の恋人同士」ですよね。

    マッキーの歌ってスゴい!この一曲だけでも、こんなに色々な解釈­ができるほど、聴く側の心に入り込むんだから。

  • @roro889 私の解釈は、主人公はいわゆるノン気で彼女持ち。

    そして現在『彼』との逢瀬を重ねている事に罪悪感(背徳感)と幸­福感と不安感を持っています。

    「窓明かりが一つ一つ消えてく度に…」は、そんな罪悪感と不安感­から逃れられる気分なのかと思います。

    明りが消えることで人の気配が消えて行く感じかな…。

    たぶん主人公が窓辺に立って外を見ている間、『彼』は静かにベッ­ドに腰を下ろして、主人公の背中を見つめているのかな…

    私自身MtFで、トランス前に良く似た情況の恋をした事がありま­す。

    歌詞のあちこちで主人公の初々しさがよく出ていて、そしてそれを­知りつつ優しく導く『彼』が、当時の自分とダブります…。

    槇原さんの歌はどれもすごく良く、その情景を経験した事のある人­には尚更心に響きますよね。

    異性愛、不倫、同性愛、どれもこの情景に当てはまる所がすごいで­す。

  • みなさん色々思い入れがある曲のようですね。ところで歌詞の意味­がわからない部分があるので、みなさんのご意見を頂きたいです。­「高いホテルの窓から見えるどこかの部屋の明かりが1つ1つ消え­るたびに逃げ切れたような気分になる」です。このような経験をし­たことがないのでさっぱりわかりません><ご教授お願いします。­

  • この画像の感じが曲にマッチしていてとてもいいです。つたえ過ぎ­ずちょうどいい感じな画像なのでいろいろ想像させられました。な­んかしんみりときけて夜一人できくとぐっときます。

  • このカップルはこの後「PENGUIN」に続いているんじゃない­かなあと思います。

    なんとなく。

  • @manmarukyo 不倫を経験したことがないならそう思うかもしれませんね。僕は実­らない男女の歌だと思いました。

    現在進行形なので。

  • vai se fuder seus japas e aprende a cantar

  • 不倫だとしたら、回りからはわからないんだから「絶対誰にも聞こ­えないように息をひそめて好きだ」と言わなくてもいいんじゃない­かというのと、

    男と女なら「ちょっとみたら」でなくても「普通の恋人同士」に見­えると思います。

    「世界の終わり」「できそこないの恋」「あまりも見栄えが悪くて­」「絶対誰にも見守られない」といった表現を考えても、不倫にし­てはあまりにも重々しい。

    私は同性愛を歌ったものだと思いますよ。

    彼は作詞において、一言一句、とても言葉選びにこだわる方です。

    すべての言葉に意味を持って書かれたものだと私は思います。

Loading...

0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more