静岡県から昨年、「食材の王国」静岡県が進めている「ふじのくに食の都」づくりの一環として、静岡県産の食材を積極的に活用し、本県の農林水産業の振興に貢献している料理人及び菓子職人の方々を、「ふじのくに食の都づくり仕事人」として平成22年11月29日、グランシップにおいて表彰されました。
富士宮市では市内で受賞した五人の祝賀会を平成23年1月18日に関係者で行いました(当動画)。
なぜか受賞した人が関係者に日頃の腕を披露する逆パターンという特異なパーティーになりました、富士宮市の地産地消メニューが勢揃いで大変美味しくいただきました。
①農林水産省から地産地消の仕事人として、富士養鱒漁業協同組合の岩城善宣常務理事さん
静岡県では、「ふじのくに食の都づくり仕事人」として、市内から4人の方が受賞されました。
②レストラン「ミツ」の石川光博さん
③レストラン「ビオス」の河崎芳範さん
④藤太郎本店の後藤泰輔さん
⑤鱒の家の矢邉立夫さん
0118_18:40;18_食の祝賀会.MOV
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