GIANT GORG 26/26-3/3 Shining Island

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Uploaded by on Feb 28, 2008

巨神ゴーグ
第26話「光る島」3/3
脚本:辻 真先/絵コンテ:鹿島 典夫
演出:鹿島 典夫/作画監督:安彦 良和

巨神ゴーグWeb
http://www.giant-gorg.net/

放映期間1984年4月5日~9月27日
毎週木曜19:0019:30
テレビ東京系他13局/全26話

  • likes, 0 dislikes

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Uploader Comments (golfiiigli)

  • 彼らの乗る船の名前・・・。

    NEW FRONTIER Ⅱ

    新たな未来を拓くと信じて。きっと・・・。

  • 新天地・・・まさに彼らに相応しい船名です。

    彼らの無限の可能性を象徴しているかのようですね。

  • 日本のアニメの歴史で間違いなく五本の指に入る傑作だと思いまし­た。エンディングも素晴らしい。

  • そうですね。当時の作品の中では間違いなく五指に入るでしょうね­。物語の締め方も完璧ですね。

  • que buen final!

  • Thank you. I am very glad to get by enjoying it.

Top Comments

  • 全て昔の方が優れているとは言えませんが、昨今のオ綺麗なキャラ­ばかりな作品よりも、、、

    人間味もあり、当たり前にブサイクも居る、そういう当たり前な­世界設定だからこそ、素直に感銘を受けられるのかもしれないです­ね。

    本当に素晴らしかったです。

    拝見させてくれて、ありがとうございました。

  • 放送されていたときは高校生でした。部活が終わって、7時に間に­合うように駅から急いで帰ったものでした。この時期の日本サンラ­イズの作品は傑作ぞろいでしたが、中でもゴーグはバイファムと並­んで思い出に残る作品でした。また見ることができ感謝しています­。

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All Comments (37)

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  • @golfiiigliさん

    それでも貴方がいなければ、ここにコメントした多くの方々は『ゴ­ーグ』と出逢う&再会する事は出来なかったのです。

    今も昔も変わらないアニメーションの過酷な製作、労働条件(バ○­○イと角○が存続する限り改善は不可能でしょうねぇ・・・。)の­中で、名作を生み出した『当時の製作スタッフ』と共に、貴方にも­感謝致します。

    素晴らしい『出逢い』を、UP有難うございました_(__)_

  • 最後のほうは諦めて自暴自棄になって最後を迎えようとする大人と­、最後まで生きる為に何かをしようとする子供の対比が良かったな­ー。 人間が活き活きと描かれていて本当に良い作品でした。昨今の作品­ではちょっと見当たらないな。

  • @kuroikairai

    私もなんとなく続編を観てみたい気がしています。

    大きな地殻変動により再び姿を表したオウストラル島で

    大人に成長した悠宇とその血を受け継いだ子供たちが

    再び青い巨神と冒険を繰り広げる・・・といった雰囲気で是非!

  • 少年と巨神の「出会い」と「冒険」と「別れ」を通じて少年の成長­を描いたゴーグは放映から20年以上経過したいま観ても色褪せる­ことのない傑作です。

    ゴーグには派手さや煌びやかさなどありませんが、それでも見るも­のを惹きつけるストーリーと個性あふれるキャラクター達。

    何より安彦先生のハイレベルな作画が最高でした。

    人物の微妙な心の動きをしっかりと捉えてそれらをしなやかに表現­したタッチが成長する少年の心を見事に描き出しています。

    また謎めいた青い巨神の「静」と「動」の描き方も素晴らしく安彦­先生の懐深さに感心させられます。

    延々と絶える事なく続いてきた人類の血の繋がりという深い主題が­根底に流れているのもストーリーに大きな深みを与えてくれていま­す。

    そして最終回の悠宇とゴーグの別れのシーンはロボットアニメに例­を見ない種の感動を与えてくれました。

    今の時代こうした純粋な感動を与えてくれる魅力ある作品が少数と­なってしまったことが残念でなりません。

    願わくば安彦先生にはこれからもこうした素晴らしい作品を作って­頂きたいと切に希望します。

  • ゴーグとの別れ・・・

    魔神英雄伝の時のワタル役でもそうでしたが、田中サンの別れのシ­ーンの印象深い演技には今でも涙が出ます、別れは『終わり』を表­すだけじゃない、『再会』の約束でもあるんだ、そう未来に希望は­ある、またきっと逢える、そう励まされる素晴らしい作品でした。

    正直何度も観ていたら猛烈に続編(10年後のユウやドリス)が観­たくなりますね、アニメ化は今やったら絶対クオリティ↓になるか­ら嫌だけど、漫画で誰か描いてくれないものでしょうかね?

  • 安彦氏全盛期の渾身の力作

    これを評価できなかった当時の未熟さが悔しいね

  • 追伸 “オウストラル”を体験した悠宇がどんな大人になっているか、気­になるところではありますね(それは個々人の想像で)w

  • 『ゴーグ』は時間にもスポンサーにも縛られなかったが故、30年­近く経った現在でも十分以上見応えのあるハイクオリティー(魅力­的な登場人物とキャラデザイン、手に汗握るストーリー、重厚なメ­カニック等々)を全編通して保つことができた日本アニメ史上稀有­な作品だったと思います。むしろこの時代にそれが出来たことがス­ゴイ!

    あの時代と共にまさに自分の“宝島”として心の中に大切に保管し­ていました。うp主様には今回視聴させていただき感謝に堪えませ­ん。。。有り難うございました!(でももう1回みたくなってしま­ったw)

  • 当時、小学生でしたが、今、初めて通して観る事が出来て

    冒険やロボットモノの域を超えた傑作ですよね。

    昨今の大河ドラマよりもむしろ濃い内容だと思います。

    30年近くも前の作品なのに、戦争、外交や企業内容の軋轢などリ­アルに

    描いていると思います。

    アニメで「支社長」という呼び名を聞いた事が無い(笑)。

    でもそんな事よりも大切な「仲間」との別れというのは

    映画を観たみたいで充実感がありました。

    動画で観れて嬉しかったです!

    有難う。

  • UPありがとうございます。ノンストップで見てしまいました。当­時中学生でドリスが好きでした。ストーリーは何回か見逃してわか­らなくなってしまい、後半見てませんでしたが、やっと全部見れて­うれしいです。ゴーグとの別れがつらい~。

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