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Uploaded by kirinkan1 on Oct 1, 2010
※参考:長沢栄史 監修の「日本の毒きのこ」から抜粋毒成分は不明であるがその他の化合物としてコウスチン(抗アレルギー性多糖)セラミド類、ステロール類、テレホール酸(色素)を含み中毒症状:下や喉の痺れ、発疹、排便時に肛門の痛みなどを起こす。特に生で食べた場合は胃腸系の中毒を起こす。ただし加熱することによって美味しいきのこである。
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