今回は、北村世界さんの著書「TRIGER(トリガー)」を映像化。
小説は長いのでたぶんこんな話なんじゃね?ということを簡単にわずか2分弱で映像化。というのは前口上でいつものグダってる動画です。
國光さんは作品の1番大事な部分の意味を取り間違え。
「他人を恨まないこと」という「人を傷つけない理由」が出来てしまっているので、作者曰く、ぶっちゃけぜーんぜんダーメダーメ!だそうです。
【撮影後の國光さんより一言】
弾無しじゃねーーーかーーーーいっ!!!
【豆知識】
國光さんが1番好きなゲームはグランドセプトオートということです。
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原作.TRIGER(トリガー)
著者.北村世界(きたむらせかい)
【だいたいこんな話】
※読んだ感想が過分に入っているので一部脚色しております。
無菌室で育ったという奇跡の人「ミラクル斎藤」
彼は平和主義の象徴であり。平和を地で行く存在であり。
彼=平和であった。その平和主義観は「ハト」の次に平和の象徴として選ばれる可能性があるほどで,あのゴールドセイントバルゴ(おとめ座)のシャカ亡き今、「最も神に近い存在」と揶揄されるほどであった。そんな、THE仏の彼の細胞を培養して平和主義薬を作る企業も出てきているとか出てきていないとか。たぶん出てきていない。そんな彼にインタビューを行うことになった。
彼には「人間と人間がどうして争うのか?」その理由すらわからない。
感情や理由もなく、思ったこともないという。
そして人を殺すことを愚かなことだとほざく。
彼は今まで生きてきて他人と争ったことや傷つけたことが
1度もないのだと言う。そんな気も起きないし、知らないとまたほざく。
しかし、それは無菌室で育った彼は傷つけ方を知らないだけであった。
人間に悪人も善人もない。
「引き金」を引くかどうかだ
※なんか誰かのセリフです。
なんやかんやあって、インタビュー中にミラクルが人を殺す。
本当は争っている国のなんか偉い人でした、たぶん!たぶんね!
平和主義の最後の砦、「争う」という言葉を知らない彼
存在が奇跡である、ミラクル斎藤が引き金を引いた「理由」とは?
とても単純なもので・・(つまりバカ/無知ってこと)
そこに「銃」があったから・・
でも人間がいる世界で武器がない国なんてないんだから
みんなはちゃんと「武器」を「武器」だと知って、知った上で
使わないようにしなくちゃイケナイヨ!!
みたいな話だったと思います。
たぶん・・
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高橋國光オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/k-takahashi0211/
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