1972年の谷田部です。セニア250ccにはホンダRC250Mが吉村太一と上野広一によりデビューです。
ヤジ金、秀明、都良夫、竹沢、瀬尾、
飛び級でセニアに昇格した竹沢の快走が印象的でした。
サイクリスト72年6月号によると谷田部でデビューしたはホンダ335C は細いチャンバー、濃い目のセッティング、高い圧縮、たれ易い焼きつきやすいエンジン、ミクニのキャブや未完成の足回りさらに2戦から上野が欠場(腎臓を痛め入院)で孤軍奮闘、それでも神鍋のグランプリで宗一郎さんの見てる前で劇的優勝をする。
ヤマハ 125はYZ627 250はYZ637
こんばんは。
やはり行ってらしたのですね。
スタートラインの画像が一瞬しか映ってないので残念です。
この頃のセニアは本当に凄いと思います。
nos1517y 2 years ago