チャイナ経済ついに崩壊②【藤井厳喜】AJER
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中国は表の経済と裏の経済を併せ持ち、統計情報は信用出来ない。
つまり、中国に対する評価は何を言っても正しくもないし間違って
もいない。 中国の権利意識の向上と情報の流通は中国に大きな変革をもたらす
と思う。 バブルの崩壊と環境問題、高齢化問題は日々深刻になる。中国の成
長は必ず止まる。 -
シナの日系企業にとって多少不幸でもシナの日本に対する横暴さを
そぐためにシナ経済が悪くなるのは歓迎とおもってこの動画を見さ せていただいた後、ほかのサイトで米国の大きな投資会社のアドバ イザーであるEdinburgh,U.K.based Baillie Gilfford のEdward Hocknell という人の1月23日つけのコメントに、チャイナはこれからもか なりのスピードで成長するであろうとあり、やや不安に。 プロシナのNHKとかダイヤモンド雑誌が日本を油断させるために バブル崩壊とか宣伝してるとかいう可能性は? ぜひ藤井先生の分析のほうが正しいことを祈ってます。 -
今の経営陣って妙に論語にかぶれたり、三国志大好きだったり、中
国に対しての憧憬を不思議と過大に持っていますね。中共の中国と 、神話に彩られた古代中国と、では全く違うという当たり前の事が 区別出来ていない。 今年も藤井先生のご活躍を期待しています。
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マスコミが中小企業の支那進出を煽っていた印象があるが、心配だ
なぁ。と思っていたら、支那向け投資を増やしてたのか・・・。し かもこんなに・・・。 ヤオハンだったか、支那での失敗を見て支那は恐いと思ったものだ
が。 今回の話は本当に恐ろしかった。欧州はグローバリズムから撤退し
つつあると聞く。IMFは不況下での均衡財政の主張を撤回しつつ あると聞く。グローバリズムの代表選手の米国は支那から撤退しつ つある。そうやって欧米が従来の誤りから抜け出そうとする中、日 本はひたすら誤った道を突き進んでいるのではないか。 日本が支那に油断してしまうというのは、弱肉強食のジャングルで
防衛本能を忘れるに等しいような。まるで大蛇を忘れたウサギ・・ ・。自分の代で日本は滅んでしまうのではないかと危惧が募る・・ ・。 -
日本の経済界はアホだから気付かないだろう。
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日本の財界は目覚めないだろうな、国民がしっかり言わないとね。
トヨタなんかには特に甘いからなぁ。
会社の経営者には日経の記事を鵜呑みにする人も多いと聞きます。
忙しいでしょうから自ら世の動向を探る暇もあまりないでしょうし。
あのくらいの世代ってマスコミを盲信している人が最も多そうに見えます。
思想的にも経済的にも民衆を扇動する影響力を握るマスコミは現在好き放題やっています。
公平を期すためになんらかの対策は必要でしょう。
国民にマスコミを直接評価させ国民に不適切と判断されたメディアは営業停止処分にする等の法案を次の新政権では成立して欲しいです。
onarajya 1 month ago 8
経団連中心の政治というよりもすでに経団連が支配してるといってもいいよね。政治家は経団連の御用聞きに成り下がったってことか??
yamahamura 1 month ago 6