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フランス国内で中国大使館にチベット国旗を掲げる映像

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Uploaded by on Apr 7, 2008

パリの中国の大使館の外の2008年3月16日
Tibetan Protest in paris 16 of march
Tibetan flag ! FREE TIBET !!!!!
from Anne Tibet

支那人よ、お前こそ侵略現行犯だ!!
支那人は侵略をやめろ!!
日本人は支那人に厳命する!!
日支友好!!
Only you are a flagrant delict of the invasion. Chinese must stop
invading Chinese.
The Japanese gives it a strict order to Chinese.
http://www.geocities.com/doctor_5/tibet12/

1995年5月14日、ダライ・ラマは、パンチェン・ラマ11世(ニマ少年6歳)発見を布告した。転生霊童と認定された本物のパンチェン・ラマ11世は、すぐさま中共当局­によって家族ごと拉致され、現在も消息が分かっていない。
誘拐されたニマ少年は、世界最小の"政治犯"と呼ばれる。中共もまた北朝鮮と同様の拉致国家だ。
現在は支那中共が用意した別人のパンチェン・ラマ(ノルブ少年)が北京で贅沢三昧の生活をしている。このままダライ・ラマが亡くなると、チベット仏教の正統な後継者がいな­くなり、チベットの文化・歴史は消滅してしまう。偽者のパンチェン・ラマが次のダライ・ラマを決めていいのか?!そんな事は許されない!!
歴史が無くなると言う事は国家が無くなる事だ。チベット民族文化虐殺はチベット人でなくなる事だ。チベット人は、支那中共によって文化・歴史・国家が消滅するという未曾有­の危機感に立ち上がったのだ。自分の命を捨ててまで守るものがあるのだ!!
日本が同じ立場ならどうするか。断じて見過ごす事はできない!!チベット人が抹殺されるのを見ぬふりして、幸せに暮らしていけるだろうか。宗教・先祖・平和・伝統文化の大­事さを知っている日本人に出来る事は、多くの人に「パンチェン・ラマ11世が支那中共に拉致されたまま行方不明である」と伝えるべきなのだ。
支那中共は人類史上最大の殺戮国家!!世界人類平和の為には、支那中共を必ず破滅・根絶させなければならない!!

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Top Comments

  • さすがフランス。 人権先進国である。 見事だ。

  • 左翼でも右翼でもありません。警察に届け出たのはフランスのチベ­ット人協会です。私もこのデモ参加して、このシーンも生でみまし­たが、党派は超えいたと思います。通りすがりの人も参加して、(­お散歩中のおばあちゃんまで!)自然に人はどんどん増えていきま­した。私も無党派層だし、今回はそういう人がすごく多く感じられ­ました。

    というか、人権の問題に右も左もないでしょう。

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All Comments (17)

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  • @takitakatakitaka

    ヨーロッパとアメリカは須らくに違いますよ

  • フランスは解かっているな、中共が悪だと

  • china and korea=psycho^^ hahaha

  • すげー最高!ヨーロッパ・アメリカ大好き!

  • 騒ぐとバレちゃうじゃん。

    こっそりやらないと・・・。

  • オチベット ノ ヒト オチズニスンダ。

    履いている靴が中国製ならlolだ。

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